第90S表彰

こんばんわ、うがっちです^^

大変遅くなって申し訳ありません。昨Sのグループ表彰です^^;

第90シーズン・Legendグループ年度代表馬  
90S宝塚記念
写真は宝塚記念

ガスサンノユメアト4歳牡
第90Sの成績 13戦4勝
主な勝ち鞍 宝塚記念(GⅠ)・凱旋門賞(GⅠ)・愛チャンピオンS(GⅠ)・鳴尾記念(GⅢ)
馬主 ラーソン氏
 

~グループ獲得重賞~
GⅠ
2月4週  フェブラリーS   メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢
4月4週  チャンピオンズM  メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢
5月4週  優駿牝馬      アルチュウ(牝3)     ジャバ垢
6月2週  安田記念      メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢
6月5週  宝塚記念      ガスサンノユメアト(牡4) ラーソン垢
9月1週  愛チャンピオンS  ガスサンノユメアト(牡4) ラーソン垢
9月2週  英セントレジャー  ジンガロクラノカゼ(牡3) ラーソン垢
10月1週 凱旋門賞      ガスサンノユメアト(牡4) ラーソン垢
11月1週 メルボルンC    ジンガロカスアクス(牡5) ラーソン垢
11月1週 JBCクラシック  ジンガロプリンセス(牝4) ラーソン垢
12月5週 有馬記念      ジンガロプリンセス(牝4) ラーソン垢


GⅡ
2月4週  エンプレス杯    ジンガロルドネ(牝5)   ラーソン垢
3月5週  日経賞       ジンガロシリュウ(牡5)  ラーソン垢
4月2週  阪神牝馬S     ジウチガール(牝4)    ジウチ垢
6月1週  目黒記念      ジウチズッキューン(牡4) ジウチ垢
10月1週 東京盃       ジンガロギャンド(牝4)  ラーソン垢
10月2週 毎日王冠      メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢


GⅢ
2月2週  東京新聞杯     ババリアンヒール(牡7)  ジャバ垢
2月2週  小倉大賞典     メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢
3月5週  毎日杯       ジンガロクラノカゼ(牡3) ラーソン垢
4月4週  福島牝馬S     ジンガロカシス(牝6)   ラーソン垢
6月2週  鳴尾記念      ガスサンノユメアト(牡4) ラーソン垢
6月3週  マーメイドS    ジンガロカシス(牝6)   ラーソン垢
7月2週  スパーキングLC  ジンガロシュクリム(牝4) ラーソン垢
7月4週  中京記念      ジンガロダイリン(牝5)  ラーソン垢
8月3週  関屋記念      ジンガロプリンセス(牝4) ラーソン垢
8月3週  エルムS      ジウチアイル(牝5)    ジウチ垢
12月3週 カペラスーテクス  ニックキヌヤコフジ(牝3) 郷土富士垢

以上GⅠ11勝、その他重賞17勝、トータル28勝



最多賞金獲得馬主
ラーソン垢 40億5356万

ジャバ垢 18億2938万
ジウチ垢 15億1883万



最多勝利馬主
ジャバ垢 72勝

ラーソン垢 64勝
ジウチ垢  58勝



特別賞
メゾンフォルティー

 GⅠ3勝を挙げS-Lタイ記録の通算GⅠ8勝目


最優秀種牡馬
ウガノシールド
 うがっち垢保有
産駒総賞金額 25億0975万(全体4位)
代表産駒  ジウチガール(阪神牝馬S)、ラジョヘヴンリー(チャレンジC)

馬主会総合成績
S-Legend  761勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend   50勝
不知火         9勝

グループ全体    820勝



コメント


34回目の表彰式です。
89Sに比べ、GⅠは微増にとどまりましたが、重賞は大幅に増えました^^
ただ、手持ちの集計だと重賞28勝なのですが、会のシーズンランキングを確認すると29勝になってます^^;
1勝分がどうしても合いませんでした。もし漏れていた方がいたら大変失礼しました。改めて表彰に加えますのでどうぞ教えてくださいm(_ _;)m


年度代表馬

年度代表馬はガスサンノユメアトとしました。
ものすごく難しい選考でした。華麗な復活を遂げたメゾンフォルティーも同じくGⅠ3勝。
更にメゾンフォルティーの方が重賞獲得数は1つ多かったのですが、シーズン10億を超える獲得賞金に加え、宝塚記念と凱旋門賞とランクの高いGⅠを勝利した点を重視しての選定となりました。
3歳時からの善戦マンの称号をようやく返上、宝塚記念を制しGⅠ馬の仲間入りを果たすと、秋にかけて一気にGⅠ3勝。
真の力を発揮した期間は短かったですが、4歳夏の強さは間違いなく超一流馬のそれだったと思います。


最多賞金獲得馬主

このSもラーソン垢になりました。
89Sに自らが作った賞金記録を一気に10億以上も更新。全体ランキングでもS-L所属馬主では初の3位となりました。
賞金の割りにGⅠ勝利数は少ないですが、凱旋門賞・メルボルンC・有馬記念と3億以上のレースを勝ち、他の高額GⅠレースでも入着で着実に積み上げた分が大きかったんでしょうかね^^;


最多勝利馬主

こちらはジャバさんが8勝差をつけて獲得されました。
10月ごろまではラーソン垢と抜きつ抜かれつの接戦だったのですが、11月2週以降ラーソン垢はわずか2勝の大ブレーキ。変わらぬペースで勝利を積み上げたジャバさんがそのままタイトル獲得となりました。
おめでとうございました^^


特別賞

メゾンフォルティーとします。
ブログでも何度も取り上げてますが、やっぱりこの復活劇は素晴らしい^^
S-L馬の最多GⅠ勝利も更新してくれないかと期待したのですが、さすがにお迎えが先に来ちゃったみたいですね^^;
それでも印的にも衰えが見え始めていた毎日王冠を勝つなど最後まで格の違いを見せ付けてくれました。
これからは母として、息の長い活躍をする仔をたくさん出してほしいですね^^
お疲れ様でした^^


最優秀種牡馬

この部門は表彰を開始してからずっとヘッポコダイクラスでしたが、遂に世代交代です。
ウガノシールドが全体ランキングでも4位に入る健闘を見せてくれました。
他の上位種牡馬に比べると重賞に勝つ仔は少ないのですが、全体的に勝ちあがり率がよく、ハズレの少ない種牡馬なのかもしれません。
ただ、来Sもこの調子で上位に残れるかというとかなり疑問符がつくので、ジュエルクインに並ぶ看板馬の誕生が待ち望まれますね。


会ランキング

今Sもしっかり1位^^
皆様お疲れ様でした^^


トータルコメント

全体的には古馬陣の活躍が目立ちましたね。
春はメゾンフォルティーが圧倒し、夏~秋はガスサンノユメアトが真価を発揮し、冬にジンガロプリンセスが台頭する。
そんな流れになりました。
基本的にはいつもの上位陣の活躍が目立ちましたが、最後に郷土富士さんのニックコヌキフジがカペラSを勝ってくれました。
S-Lオリジナル系統のアイヴィリーヴ系の勝利だけに嬉しいですね^^

さあ、新Sの展望です・・・

といっても既に3月。展望も何もない感じですが^^;
早くもフェブラリーSをジウチエスペランスが勝利し幸先の良いスタートを切ることができましたね。
未だ無敗という事もあり、この馬がメゾンフォルティーが去ったS-Lマイル路線を引っ張っていく存在になりそうです。
昨S自分でもビックリの賞金記録を築いたラーソン垢は主力が引退し戦力低下は確実。距離馬場不問のプリンセスがどこまで酷使に耐えられるかが鍵ですね。
今SはPルームとの交流イベントもあります。良いSを過せるようがんばりましょう^^


では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^
スポンサーサイト

新Sスタート

こんばんわ、うがっちです^^

ロン鯖は昨日から91Sが始まりました^^

年度表彰は近々行いますが、今日は別の話題でw


ガスサンノユメアト募集中


一昨日から公開募集中ですが、既に68件もの申し込みをいただき、本当にありがとうございます^^

・・・それだけ魅力ある馬でありながらGⅠ3つに留まったうちのヘタレさが際立つことにもなってますが^^;;;

ユメアトPO時パラアビ


現役時はこんな能力でした。種牡馬画面で見えない持続は埋めてますが元々Sだったり・・・^^;
誕生時S3は2個だったんですが、2歳の早い時期にスタミナ瞬発力根性と立て続けに開花してこんなことに。
最終戦績はこんな感じ。

ガスサンノユメアト最終戦績

3歳3月1週と普通型としては破格の早いピークインでクラシックを狙いましたが3冠馬ヒロザラブライズに阻まれ、善戦マンを続け古馬になってようやく初GⅠを獲得し充実期に入ったと思ったら半年も持たずに目標にしていたJC前にPOΣ(゚д゚lll)ガーン
色々惜しい馬でしたが、初となる宝塚記念、さらには凱旋門賞まで勝ってくれて、期待馬としての面目を保てたかなと思います。

GⅠ3勝程度だと因子がつくかは微妙ですが、(つくとしたらスピードかな)
これからの第二の戦いで今度こそ頂点に立ってほしいものです。


ガスケンギガント系はオリジナル系統では珍しい(?)リボー系が親系統。
ということで、ミスプロ由来が多い他のオリジナル系統とニックスになるという点でも貴重かもしれません。
ロン鯖はオリジナル系統が流行りにくい鯖ですが、ガスケンギガント系が流行してガスケンギガント牝馬の相手として他のオリジナル系統も活性化してくれたら嬉しいことですね^^


もしリーディング獲れたら・・・撒きフリレでもやりますか( ̄ー ̄)ニヤリ


Pルームとの交流イベント開催


Pルーム・モモさんからの発案で交流イベントをやることになりました。
詳細は会のBBSに書いてますが、メインはPOGイベントです。
幾つかルールはありますが、活躍しそうな馬を予想し、指名するだけのイベントです。
賞品のほうはなるべく頑張ります(モモさんがw)ので、ぜひご参加をお願いしますm(_ _)m
対抗戦も考えているそうですが、こちらはまだ検討中な段階です。
決まりましたらまた発表があると思います^^

あ、ただちょっと申し訳ないですが、うちは昨S最終日に寝落ちして余勢枠の申し込みがほとんど出来てません(ぉ
そのこともありラーソン垢はガスサンノユメアトの募集期間が終了してから本格的に生産始めるつもりなので、2歳馬が揃うのは3月5週のイベント締め切り間際になるかもしれません^^;
もしラーソン垢から指名しようと思われる方がいらしたらご注意くださいm(_ _;)m ごめんなさい。。

今日はこんなとこで
でわでわ^^

計測で・・・

こんばんわ、うがっちです^^


秋天(ウガノシールド産駒イベ)結果


勝ったのは前回の記事でフラグ立てた?カミさんとこのマジックロードでしたw

ウガノシールド産駒は
ジュエルクイン11着、ジウチガール13着、ジウチオブシールド14着でした・・・
残念(´Д⊂ヽ
ジュエルクインは既に獲得済み、14着の報奨金は昨S獲得済みですので、今Sの報奨金獲得は13着のジウチガールだけとなりました。
S-L所属ボーナスで2倍なので2億になります~。
なかなか上位進出馬が出てくれない・・・来Sこそ^^

着順   報奨金額   馬名   馬主   獲得S
1着10億(2回目以降5億)
2着なし
3着なし
4着なし
5着なし
6着2億
7着2億
8着2億
9着2億
10着5億ジュエルクインモモさん88S
11着1億
12着8億
13着1億ジウチガールジウチさん90S
14着1億ラジョアルカイザー羅城門ファームさん89S
15着1億シールドガイアジャバさん88S
16着1億
17着1億
18着にんじん



130の壁を破る?


明日のエリ女を控えての計測でこんなタイムが・・・
指数1322jpg

芝2200の指数125は2.09.0ですので指数にして132・・・アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ

一緒に併せたモモさんとこでも早速ブログネタになってましたね・・・w
ちなみに、ディープ鉄をつけてるわけではありません。

うちもちょっと前に1度だけ別の馬で131が出た事があって、見間違いかなーって思ったんですが、どうやらそういうわけではなかったようです。
となると、原因はレースロジックの最近の変更事項だと思うのが自然で、
となると性格と考えるのが無難なセンです。

なお、この馬の性格は【熱烈】で極まっています
熱烈なので10頭未満だとマイナス補正受ける確率が上がるんですが、プラス補正が出る可能性も少ないとはいえ存在するんですよね。
推測ですが、130が出る状態の時に更に性格のプラス補正が乗ると、低確率で130を突破することがありえるんじゃないかと。

とすると、125も性格の補正で突破できるのかもしれませんね。
ひょっとしたらスペシャリスト(あるいは極めた状態)だけの可能性も?
まあ性格で突破したとしてもせいぜい126とか127くらいなんでしょうが。

と、書きながら再計測してたらまたこんなタイムが・・・
不良馬場131

不良馬場なので131ですよね。
原因は性格とは限りませんが、現状ではディープ鉄なくても130超えるのは間違いないようです。

さぁ、これで性格を本腰入れて研究しようって思う人が増える・・・・かな?


でわでわ^^

秋天です

こんばんわ、うがっちです^^

今日で8月も終わりですか・・・
うーん・・・特に何もない夏だったなぁ(´Д⊂ヽ

さて、ロン鯖は1Sに一度のアレです。

天皇賞秋(ウガノシールド産駒イベ)


90S秋天出馬表

今S、ウガノシールド産駒はジウチさんの2頭と88S以来のジュエルクインの計3頭が参戦です。
ジウチさんの2頭は初参戦なので2~5着&10着&14・15着以外なら報奨金獲得。ジュエルクインは既に報奨金獲得済みなので1着の場合のみ対象になります。
ウガノシールドはお陰様で繁殖成績も良好^^
現時点で種牡馬リーディング4位につけていますが、その成績の割に重賞・GⅠ勝ちが少ないのが残念なところ。
そろそろまたGⅠ勝ってほしいなぁ^^
みんながんばれ^^

レースは珍しくヒロさんが1頭のみでしかも3歳牝馬ということで、どの馬にもチャンスがありそうな混戦模様でしょうか。
あるいは、それだけ自信がある馬という可能性もありますが^^;
混戦かなぁって思ってた時ほど、終わってみたらヒロさんか・・・ってなることが多いんですよねw
純粋にタイムや印だけを見るなら最強の1勝馬マジックロードが最有力でしょうか。なんでこの馬半分近くリミット超えてるのに1勝馬なんですかね^^;
昨S2・3着で惜しくもレベル25達成ならなかったキララさんのトップクオリティーにも注目ですね。
なお、連覇の期待がかかるシュクリムですが、前走で勝てなかったために上がり補正が弱くてちょっと頼りない感じです^^;


10月2週


3日前なんですが、この日は
GⅠ 南部杯
GⅡ 毎日王冠、京都大賞典、
GⅢ サウジアラビアRC、エーデルワイス賞、白山大賞典
と6つの重賞が行われました。
で、なんとこのうちの5レースをPルーム勢が勝利。
唯一毎日王冠をジャバさんのメゾンフォルティーが勝ち(2着ホワイトエンペラー[Pルーム])、ギリギリでPルームの全勝を阻止してくれました。
ライバル関係(?)な馬主会なんで、阻止できてよかった( ̄ー ̄)ニヤリ
ジャバさんありがとうです^^


生産準備


11月に入り、そろそろ来Sの準備も始めないとですね。
公開応募中のジンガロアオイカゼも32口の応募をいただいています^^
締め切りは来週ですのでまだの方も良かったら^^
先日紹介していたジンガロクラノカゼも明日より応募開始です。
貴重なセブンクラウン系で弱点もなく、距離幅も15-35と柔軟に対応できますので、こちらもよろしくお願いします^^


んでわ~^^

特殊調教について思うこと

こんばんわ、うがっちです^^

今日は今更感ありますが運営ブログで発信されていた特殊調教についてなど

特殊調教


次のアップデートで導入が検討されてるそうですね。

今まで馬1頭に付き助手は1人でしたが、この調教は2人で行うとのこと。
効果は運営ブログで挙げられた例として、疲労回復や調子再上昇といったものらしいです。

そして、コレを機に低助手の見直しを行い、有効活用できるような改善をはかるとのことですね。


低助手の見直しはいいと思いますし、能力以外の部分に作用する調教を加えるというのも面白い考えだと思います。

ただ、効果について非常に疑問を覚えます。

あ、見えない疲労回復に関してはアリだと思います。
で、リラックスする分調子が少し落ちる(可能性がある)みたいなデメリットと合わせれば面白いんじゃないかと。

問題はもう一つ、調子の再上昇の方です。

基本的には過ぎたことは戻せないのが競伝というゲームの根本です。
だからこそ1回1回の調教に悩み、レースローテーションに悩み、そして、そうやって悩む事こそが楽しみでもあります。
更に、そこが一番プレイヤーの腕が差が出るところでもあります。

ですから、安易に調子を戻せるようになると確かに手軽にはなりますが、同時に楽しみを奪うことにも繋がります。
その上、腕の差が出にくくなれば当然課金量が多いユーザーがより有利になります。

これはゲームにとってはあまりよくないことだと思うんです。



調子に関してアプローチするなら、レース前にどの程度力入れるレースなのか指示を出せるようにしたほうがいいと思います。
例えば、本命レースの時には【全力を尽くせ】といった指示を出したり、逆に本番前の一叩きとか連戦させるつもりなら【無理はさせるな】【疲労を残すな】など。
で、気性パラやアビ、個性、性格によっては馬が従わないこともあるとか。
この方が戦略性が出て絶対楽しいと思うんです。


で、二人目の助手制度は、個性変更に有効とかにしたらどうでしょう?
例えば、二人目の調教助手を高レベル助手にすると個性変更率は上がるがどの個性になるかはわからず、低助手だと個性変更率は高レベル助手に比べて低いものの、狙った個性になる(&上位個性になる)確率が上がるみたいな調整にするんです。
アビ付け競争が加速する懸念はありますけど^^;


でもまあ、能力アップ以外の部分で調教の効果が出ると、色々妄想する余地が出来て楽しいのは事実ですねw


今日はこんなところで^^;

でわでわ^^