オークス&ダービーの結果

こんばんわ、うがっちです^^

時間がないので軽く結果だけ^^;

オークス


92Sオークス結果

注目のヒロザコンサートは先行集団後方に位置し、スタミナ温存。更に枠順を活かした経済コースを回り、直線で満を持して先頭に。
これは2冠達成かと思われましたが、外からルナを競り落としたジウチクモポンが一気に脚を伸ばしゴール前で捕らえ、2歳女王が3歳でも女王の座につきました。
この世代、ルナも含めて3頭ともが牝馬3冠にふさわしい実力を持っているハイレベルな世代なのかもしれませんね。
ジウチさんは今日も英ダービー&英オークスを制覇で2日で一気にGⅠ3勝を追加。
絶好調ですね^^


ダービー


92Sダービー結果

こちらは波乱のレース。レース前の印でも無印の完全ノーマークの伏兵ハナビガドンが最内枠からすんなり好位を取ると、直線でするすると先頭に。
有力馬が潰し合うのを尻目に、そのまま先頭でゴールに飛び込みどでかい花火を打ち上げました♪
鞍上の作戦勝ちかと思いましたが、タイムを見ると超ハイレベル。
実力あっての勝利ですね^^


ということで、ジウチさんとジャバさんが3歳レースの最高峰を分け合いました\(^ ^)/ バンザーイ
おめでとうございました^^


んでわ^^
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オークスですよ^^

こんばんわ、うがっちです^^

今日のオークスはうちは出走馬いないんですがとても楽しみなレースです^^

92Sオークス出走表


1枠1番ヒロザコンサートは無敗の桜花賞馬。ガスサンノユメアトの初年度産駒にして代表産駒になりそうな仔ですw
やはり3冠を狙って出走してきましたね^^
距離に印がないですが、その他の印は圧倒的。能力の差でねじ伏せられるかといったところでしょうか。

対抗は6枠11番ルナ。桜花賞2着からNHKマイルでも2着になり、更に強行軍でオークスにまで出てきました。こちらは中心距離で桜のリベンジを狙っていそうですね^^
父はセブンクラウン系のジンガロクラノカゼ。こちらも初年度産駒にして代表産駒になりそうですw

恐らくこの2頭が抜けていそうです。

単穴としては2歳女王ジウチクモポン。
桜花賞は不本意なレースでしたが父から見ても距離延長は◎。上位2頭はともに完全無欠というわけではなさそうなので、巻き返しは十分ありそうです^^
そして馬主のジウチさんはいわずと知れたS-Lの看板馬主の1人^^



ということで、有力馬が3頭ともうちに関わりがあるんですよね。

前も書きましたが、自分のとこ以外で自分のところの種牡馬の産駒が活躍するというのは滅多にないんですw
最近はシールドが少しずつ良い仔を出してくれるようになりましたが、更に遡ると昔にウガノタイヤキがネクロマンサー出したの以来ですかね^^;
もっともタイヤキはネクロマンサーだした以外は壊滅だったので、この系統が残ってるのはネクロマンサー(伝説王さん)のお陰ですが^^;;
そのネクロマンサーの曾孫にジウチクモポンがいるので、ここでも更につながりがあったりして、自分が出てないレースでこんなに楽しみなのは本当に久々かもしれません^^

こういう繋がりを楽しめるのは、やっぱり競馬ゲームならではですね^^


もちろん、他にも牡馬に混じって青葉賞3着に入った2番人気のラジョシルヴァニアなど有力馬は多いので、終わってみたら・・・というのも十分ありそうですが。
観戦者としては、見ごたえのある良いレースを期待したいですね^^

皆様がんばってくださいませ^^

でわでわ^^

皐月賞結果

こんばんわ、うがっちです^^

皐月賞結果


92S皐月賞結果


となりました。
モモさんのカルーナが牝馬ながら皐月賞を勝って無敗で1冠目をゲットされました。
おめ~w
で、うちのもひっそり3着にはいってます。
まあ狙ってなかったといえばウソですが、カルーナの強さ知ってましたからね^^;
カミさんとこのトリプルクラウンも強いのわかってたし。
勝算は極小でした^^;;

じゃあなんで出したかといえば、プラスはウガノテンセイ系で、テンセイ自身が皐月賞を後一歩で勝てなかった事もあってこの系統は皐月賞勝利が悲願。
なのでこの系統でそれなりに期待できそうな馬は距離に問題なければ皐月賞に出すという縛りが自分の中であるのです(ぉ

ってことで、3着なら上出来上出来^^


さて、これで義理は果たしたし、海外に飛んでメンバー薄いレース狙ってまずは公開権利を・・・
と思ってログインしたら

ダービーリベンジ



へ?

柏木さんなに言ってますのん?^^;;

3着でもリベンジクエストって発生するんですかそうですか^^;
てか、このクエストはトリプルクラウンにこそふさわしいクエだと思うなぁ^^;

正直上積み材料何一つないんですが、折角なので行くことにします^^;;


さて、どんな結果になりますやら。




でも、リベンジ対象は明日ケンタッキーに出るんですよねー。



その他レース結果


福島牝馬S

郷土富士さんのニックシャリフジが勝ちました^^
直線すんなり抜け出して楽勝かと思いきや、外から差し勢が迫ってきわどかったですがきっちり残してました^^
次に繋がるレースでしたね^^
おめでとうございます~^^


でわでわ^^

クラシック開幕^^・・・といってもほぼ傍観者ですが^^;

こんばんわ、うがっちです^^

今日は近況など^^;

ロン鯖は今日からクラシックが始まりました^^
ドバイ週を終わってヒロさんはGⅠ1つ勝ったにとどまり、少し圧力が弱まったか・・・と思いましたが、昨日は大阪杯を、今日は桜花賞とクイーンエリザベスSを完勝。
人とは希望的観測に縋りたくなるものなのだなと痛感いたしておりますw

うちは頼みのプリンセスがGⅠで連続3着と最悪ではないにしろ、大黒柱としては少々物足りない成績。
昨Sも今Sも春先不調ですが、ローテ的に性格を極めた状態で出せなかったので、その影響もあるのかも!?
来Sはまた少しローテを変えるかな^^;

特にディエーヴァ相手には前走のドバイで先着した以外は3敗と全く良いところなしガ━━━(゚ロ゚;)━━ン!!
これは距離適正の差かもしれないですね。
なんというか、うちはほんとにヒロさんに勝てない(´Д⊂ヽ

でもだからこそ、勝ちたいファイトォ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*!!!☆


ただ、S-Lとしてはかなり好調ですね^^

92S4月2週会ランク

この時期で既に重賞二桁というのはかなり久々な気がします^^
ここ数日でもジャバさんのミンナガンバレがドバイWCでGⅠ初勝利を飾り、その名に力を貰ったのか外野手さんがニュージーランドTで重賞初勝利^^
というか、このレース、S-Lの1・2・3・4でした♪
おめでとうございました♪


また、今Sはいつもと少し違った楽しみがあります。
ガスサンノユメアト産駒のヒロザコンサート(ヒロさん所有)が桜花賞を、ジンガロクラノカゼ産駒のルナ(モモさん所有)が昨Sの朝日杯FSを勝ち、初年度産駒からG1馬を出すという上々のスタート。
更には日経賞でウガノキール産駒のアンセムファティマ(ラジョさん所有)、ジウチキートン(ジウチさん所有)がワンツーを飾るなど、うちの種牡馬産駒の活躍が目立っています^^
明日の皐月賞もモモさんのカルーナ(ウガノシールド産駒)がかなり有力そうです。

特にウガノシールドは初年度のジュエルクイン(モモさん所有)を例外として、小さくまとまった優等生が多くランキング的には上位でもなかなか大物が出ない種牡馬だったんですが、昨Sハルアキサクレツ(芙実のパパさん所有)が大阪杯を勝ったのを皮切りにようやく重賞・GⅠでも勝負になる馬が複数出てきました。
その中でもトップクラスに思えるカルーナにはかなり期待です^^
あとは、ヒロザコンサートの次走ですね。今までマイル近辺しか走ってないですが父の距離適性が遺伝してれば3冠も視野に入るはず。次をどのレースにするかが非常に気になります。


今までうちの種牡馬の代表産駒は大体自分のとこの馬だったので、これだけ他の方から有力馬が出てくると非常に嬉しいです^^
つけてくださる皆様いつもありがとうございますm(_ _)m
お陰様でしばらくは自分の馬が出走しなくても楽しみにレースを見れる日々が続きそうです^^


でわでわ^^







・・・にしても、ユメアトがリーディング取ったら撒きフリレするって宣言しちゃったし、アイテム集めといたほうが良いかなぁ^^;;

第91S表彰(S-L&Pルーム合同表彰試験版)

こんばんわ、うがっちです^^
ロン鯖は早くも3月・・・ですが年度表彰の時間です(ぉ
今回は試験的に少し形式を変えて、1段目はPルームとの合同競走馬表彰。2段目でLegendグループの馬主表彰という形にさせてもらいました。
もし次回があるなら、また少し形式を変えるかもしれませんし、これっきりになるかもしれませんw

S-L&Pルーム合同表彰


年度代表馬(兼S-L代表馬)

ジンガロプリンセス(牝5) ラーソン垢(S-L)
ボールドルーラー系 【父ハバヒロクサクレツ×母ジンガロキャスリン】
13戦8勝 勝利GⅠ ジャパンカップ・有馬記念・凱旋門賞・Vマイル・アーリントンM・Mゲスト賞
プリンセス91S成績2


90Sの有馬記念に勝ち91Sの主役としての活躍を期待されたこの馬は、春先こそヒロザディエーヴァに連敗するなど勝ちきれないレースが目立ったが、夏の海外遠征を機に脚質を変更。
王道たる先行策に切り替えると更なる変身を遂げ、以降GⅠ6戦で5勝を飾る。
わずか1200mのモーリスドゲスト賞から2500mの有馬記念まで、無節操とも言える過酷なレース条件を勝つその対応力も特筆モノだろう。
シーズントータルでGⅠ6勝はロンシャンワールド全体でも単独最多勝。凱旋門賞、ジャパンカップ、有馬記念と高難易度・高賞金のレースを勝ち続けた点も鑑みれば、年度代表馬選出に異論は出ないであろう。


Pルーム代表馬

マジックロード(牡6) カミソリ垢(Pルーム)
ミスタープロスペクター系【父オータムシールド×母カミザアリダ】
10戦5勝 勝利GⅠ 宝塚記念・チャンピオンS・愛チャンピオンS・香港カップ
マジックロード

どんな相手でも勝ちきれず、重賞2着の本賞金だけでOPクラスに上り詰め、ようやくの2勝目が最難関レースの一つに挙げられる天皇賞秋だったという異色の経歴の持ち主。
91Sもやはり勝ちきれないレースが続いたが、当時中距離最強と目されていたヒロザディエーヴァを抑え宝塚記念を制すると一変。
秋には愛チャンピオンSで再びヒロザディエーヴァを下し、チャンピオンS、香港カップと中距離GⅠを3連覇。押しも押されぬトップホースに上り詰めた。
稀代のマジックユーザーは銀色にまみれていた自らの道程を黄金色で染めあげる大魔術を披露し、芝中距離の支配者となった。


最優秀中長距離馬

ラジョリルキング(牡3) 羅城門ファーム垢(Pルーム)
ノーザンダンサー系【父オニクス×母ラジョビジャリカ】
8戦4勝 勝利GⅠ 皐月賞・仏ダービー
ラジョリルキング

2000m以上の距離でGⅠ2勝以上を挙げたのは代表馬2頭を除けば意外にもラジョリルキング、ジャッカロープの2頭のみ。
この2頭では皐月賞を勝ったラジョリルキングが優勢だ。
仕上がりが早く、素軽いフットワークが最大の武器。それゆえに苦手なダート、不良馬場中心になった夏以降は精彩を欠き、秋の天皇賞を最後に繁殖入りした。
しかし弥生賞から皐月賞という王道ローテを歩み、更には皐月賞と仏ダービーでは1番人気に応えたその戦いぶりは先行抜け出しの堂々たるもので、王者と呼ぶにふさわしいだろう。



最優秀短距離馬

ラストザウルス(牡5) モモ垢(Pルーム)
ミスタープロスペクター系【父クラッシュザウルス×母ポコラスト】
12戦7勝 勝利GⅠ 安田記念・ドンカスターマイル・Mロンシャン賞
ラストザウルス

90Sには怒涛の10連勝でスプリント・マイル両路線を統一したエクスプロード。無敗でフェブラリーSを勝ち暮れにはマイルCSを勝ったジウチエスペランス。
他にも実力馬が多くこの91Sでもっとも激戦となったこの部門は最終的にラストザウルスで決着した。
90Sは重賞までは勝ててもGⅠではやや力不足な面を見せていたが、5歳になっていよいよ充実期に入ったようだ。
ドンカスターマイルで前Sの覇者テンテマグルマルダを2着に破って初GⅠ勝利を飾ると、安田記念、Mロンシャン賞とマイルGⅠを立て続けに3勝。
GⅠ3勝目となったMロンシャン賞では直接のライバル・ジウチエスペランスを下し、受賞の正当性を見せ付けた。



最優秀古馬

ジウチエスペランス(牝4) ジウチ垢(S-L)
ノーザンダンサー系【父カミザウォーク×母ジウチオブバトル】
10戦3勝 勝利GⅠ フェブラリーS・マイルチャンピオンシップ
ジウチエスペランス

短距離部門ではラストザウルスに一歩譲ったが、この馬もやはり強かった。当時重賞11連勝と無敵を誇ったエクスプロード、前S有馬記念馬ジンガロプリンセスの2頭をまとめて打ち負かしたフェブラリーSでその名を轟かし、一躍スターダムに。
フェブラリーSまで一貫してダート路線を進み無敗を続けていたが、その後は芝路線へ転向。しかし2着3着ともどかしいレースが続きダートほどの強さはないかと思われた矢先、マイルCSで再びのGⅠ制覇。
芝でもトップクラスであることを証明した。


最優秀3歳馬

クライストチャーチ(牝3) モモ垢(Pルーム)
13戦5勝 勝利GⅠ 桜花賞・秋華賞・【BC招待秋華賞】
クライストチャーチ

2歳時は圧勝続き。並み居る牡馬を蹴散らして朝日杯FSを獲得した。
3歳になって徐々に力の差が詰まってきたが、あくまで強気に13戦と非常に多くのレースをこなし、立派に3歳牝馬クラシック戦線の主役を演じきった『鉄の女』。
クイーンCで初の敗戦を喫した相手(ヒロザカリスマ)に桜花賞できっちり雪辱。
続くオークスでは大外枠も祟ったかテンテママルティナとの叩き合いに敗れ2着。3冠の夢絶たれると、そのショックかその後は徐々に着順を下げていく。
燃えつきたかと思われたが鋼の精神力で秋華賞前にキッチリ立て直し、見事牝馬2冠に輝いた。



最優秀2歳馬

ルナ(牝2) モモ垢(Pルーム)
5戦4勝 勝利GⅠ 朝日杯FS
ルナ

このSの2歳GⅠ3レース全てをS-L、Pルーム馬主が勝つという未曾有の事態となったが、重賞獲得数の差でルナに軍配が上がった。
あまり期待していなかったという馬主の思いと裏腹に、月の加護を受けたのか快進撃を続けた。2戦目の芙蓉Sでは3着と敗れたが、その後重賞3連勝で一気に朝日杯FSを優勝。
クライストチャーチに続き、牝馬でこのレースを勝つという離れ業をやってのけた。


お試しですけど、こんな感じになりました。

選出方法は
代表馬>(代表馬非選出の)馬主会代表馬>最優秀中長・短距離馬>年齢別表彰馬 の順で重複なし

選出基準としては
GⅠ勝利数>GⅠ質(GS&クラシックは高評価~3歳海外などは低評価)>重賞数≧直接対決≧勝利数≧連対率≧入着率

みたいな感じでしょうか。重賞数以下は基本的には並び順ですが、どれかが著しく優秀な馬がいれば場合によってはそちらを優先して選出することもありえる。といった感じです。

で、コメント部分は4行100文字くらいを目安に、1Sの戦績をなぞりつつ、馬名の由来を引用したりライバル馬がいれば少し触れるような感じで膨らませていけばそれっぽくなるかなとw

さて、肝心の選出馬ですが、7部門中3部門がモモさんとちょっと偏りが^^;;
こんだけ偏りが出るならいっそのこと全体でやってもいいかもですねw


仮にロン鯖全体で表彰するとしたら

年度代表馬     
 ジンガロプリンセス

最優秀中長距離馬
ヒロザディエーヴァ(牝4) 12戦7勝(ドバイWC・クイーンエリザベスS・インターナショナルS・コックスプレート・東京大賞典)
 ニュータイプヒロ垢

最優秀短距離馬 
 ラストザウルス

最優秀古馬   
 マジックロード

最優秀3歳馬  
 テンテママルティナ(牝3) 12戦6勝(優駿牝馬・菊花賞・英セントレジャー) てんてま垢

最優秀2歳馬  
 ルナ

ってな感じですかね。
合同表彰での選出馬が半数以上残ってることに驚きですΣ(´∀`;)
ディエーヴァに連敗してるプリンセスが代表馬ってのはちょっと身びいきかもしれないですが、GⅠ勝利数と賞金額で上回った分ということで^^;
普段だとヒロさんばかりになりそうなのでロン鯖で全体表彰やっても盛り上がりに欠けるかなぁと思っていたんですが、このSに限って言えばこちらの方がバランス良いかもしれないw
・・・ま、このSだけでしょうけどw(特に年度代表馬の馬主がぁゃιぃw)

選出に当たって少し前にモモさんとあーだこーだ話したんですけど、1人でやると結構しんどいけど、話しながらやれると案外楽しいですねw
読んでくださった方にもお楽しみいただけたなら幸いです^^


・・・来Sはリアル年末で死亡予定なので、残念ですが自分はやれそうにありません。
続けたい場合はPルームのモモさんどなたかお願いしますm(_ _;)m


Legendグループ表彰


ここからは会の表彰です。

最多賞金獲得馬主  
ラーソン垢 35億7081万

ジウチ垢  26億3691万
スモモ垢  16億1812万



最多勝利馬主
ラーソン垢 70勝

ジャバ垢  67勝
ジウチ垢  66勝



最優秀種牡馬
ウガノシールド
 うがっち垢保有
産駒総賞金額 28億3095万(全体4位)
代表産駒  ハルアキサクレツ(大阪杯・毎日王冠)他重賞馬5頭



馬主会総合成績
S-Legend  837勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend   74勝
不知火      19勝

グループ全体    930勝


重賞以上勝利馬主
馬主名(敬称略)重賞数  GⅠ数 代表管理馬主な勝ち鞍
ラーソン15勝 7勝 ジンガロブリンセス(牝5) ジャパンカップなどGⅠ6勝
ジウチ8勝 5勝 ジウチエスペランス(牝4) フェブラリーS(GⅠ)・マイルCS(GⅠ)
スモモ6勝 1勝 ヴォルフスブルク(牡5) バーデン大賞(GⅠ)
ジャバ4勝 ミンナガンバレ(牡4) 浦和記念(GⅡ)・白山大賞典(GⅢ)
うがっち2勝 ウガノブレイマジ(牝5) ダイオライト記念(GⅡ)
のんのん1勝 1勝 ストラテラ(牡4) 帝王賞(GⅠ)
ご飯と牛乳ミスマッチ 1勝 オウザフォルテ(牝3) フィリーズレビュー(GⅡ)



以上となりました。
ご飯と牛乳ミスマッチさんのオウザフォルテ、フィリーズレビュー1着からHNKマイルで初GⅠかと思いましたが・・・僅かに及ばず2着。
残念でした(´Д⊂ヽ
また次の期待馬で今度こそGⅠ勝利を期待しています^^

でわでわ~