性格見直し

こんばんわ、うがっちです^^


またご無沙汰してしまいました^^;;


ロン鯖はもう3月3週。生産もほぼ終わり、ドバイミーティングも目前、春競馬がいよいよ本格的に始まろうかという頃ですが・・

S-Lは今Sいまだ重賞勝利がありません^^;;
かなりのスロースタートになってしまいました。

ボチボチ勝っていきたいところですが、うち自身は勝てる気がしません^^;
昨Sかなり運がよかったから、その反動がきそうな気がして・・・^^;

ということで、会の皆様、よろしくお願いしますm(_ _;)m


性格見直し


これは『良かった』の一言です。

一見悪く見える温和や真面目は発動率は低く補正される代わりにプラス効果を大きめにしてたりとか、性格ごとに発動率と効果の大小を変えているとか、後天的性格を獲得する難易度が違う等々、色々バランス取ってるのでトータル的に性格間の格差はないですよー的な説明はあるかとおもいましたが、条件ごと変えてきたのには少し驚きましたがw


とにかく、最初の条件では性格間の格差が酷かったですからね。
しかも変更できない。

万能型を極めるくらいしか手がないわけですし、これでは単に仔馬の選別の手間が増えるだけでした。
凄くいい馬が産まれてテンションが上がったところで性格が温和や真面目だと判明した時の落胆なんて、想像したくもないですね^^;


いわゆる「オープン大将」なんて言われるような、平OPなら強いけど重賞以上になるとどうも・・・って馬も、いたら面白いとは思いますし、そういう個性的な馬が生まれるようなシステムにしたかったのかもしれないですが・・・
ゲームですから、ユーザーが試行錯誤してるうちに何かのキッカケでそんな馬が覚醒して名馬の仲間入りするとか、そういうカタルシスが欲しいですよね。

もしかしたらそれが性格を極めるってことなのかもしれませんが、それがどの程度の難易度なのかもわかりません。
強い馬を作るのに少なからずアイテムが必要な現システムで、ユーザーが介在する余地のない部分で明確な格差を作るのは、どう考えてもマイナスにしかならなかったと思います。


しかしまぁ、これで少なくともレース面での格差は気になるほどではなくなりました。
これで心置きなく考察できますw


|д・) ソォーッ…今回のことについてかなり過激批判的な下書きしてたんですが、表に出なくて良かったです

|彡サッ




性格コメ仮説?

前回のジウチさんの記事のレスにも書いたんですが、あの後さらに産駒コメを確認しても新コメントは活発、利発、大人しいの3種しか見かけませんでした。
ということで、この3種のコメで性格を分類してるのだと推測できます。
更に、言葉のイメージから推測して、

活発=短気or熱血

利発=冷静or真面目or大胆

大人しい=呑気or温和


ではないかと思われます。

ただ、利発だけ3つ候補があるのは妙な気もするので、後天的性格に「天才」なんてものがある大胆は、もしかしたらレア性格で、別のレアコメがあるのかなぁとも思います。

更に、入厩した馬に、

せわしい


こんなコメントが出た馬がいました。
この馬の性格はほぼ間違いなく短気でしょうね。
もしかしたら入厩後はこんな感じで、入厩前の活発ってコメとリンクして、性格が判明するのかもしれませんね。


とりあえずこんなところで。

でわでわ~^^
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性格は活発です!

こんにちわ、ジウチです^^

そういえば2歳馬で性格コメでてるかもと確認したら

ジウチ1

ありました。性格は活発とメモ欄に記入して、どんな効果があるのか仕様みたら…

ないやん!活発ないやん。

ストレートには教えてくれないみたいですね。仕様のサンプル画像も利発とか言ってるし。

性格は気にせず行こうと思っていたので(←じゃあなぜコメ確認した)

この仔の性格はこれからも活発です!これでいいのだ。



後、モバイル機能はちょこちょこ使うので、ログインが途切れなくなったのはありがたいですが、

海外に遠征した馬を帰国できるように改善するとかは難しいのでしょうか?

海外のレースの次の週に帰国しようとするとこの機能は利用できませんと言われ、

放牧しようとすると海外にいるためできませんと言われるなんて、鬼畜の所業やー!と思いました。

モバイル機能、利用してる人少ないですよね…

それではまた^^


第87S表彰

こんばんわ、うがっちです^^

性格について色々いいたいことはあるんですが、まずは年度表彰です^^;


第87シーズン・Legendグループ年度代表馬  
86SチャンピオンズCゴール
写真はジャパンカップ

ウガノキール5歳牡
第86Sの成績 9戦5勝
主な勝ち鞍 ジャパンカップ(GⅠ)・凱旋門賞(GⅠ)・サンクルー大賞(GⅠ)・コロネーションC(GⅠ)
馬主 うがっち氏
 

~グループ獲得重賞~
GⅠ
3月4週  ジョージライダーS     ダイスクープ(牡7)   ジャバ垢
4月1週  ドンカスターマイル     ホンモノノパパ(牝4)  ジャバ垢
5月3週  ヴィクトリアマイル     ジンガロフェイト(牝4) ラーソン垢
6月1週  コロネーションC      ウガノキール(牡5)   うがっち垢
6月2週  安田記念          メゾンフォルティー(牝5)ジャバ垢
6月4週  サンクルー大賞       ウガノキール(牡5)   うがっち垢
7月2週  愛オークス         ジンガロカシス(牝3)  ラーソン垢
7月2週  パリ大賞典         ジウチギガント(牡3)  ジウチ垢
7月4週  Kジョージ&QエリザベスS ジンガロビックリ(牝6) ラーソン垢
8月3週  ジャック・ル・マロワ賞   ジンガロフェイト(牝4) ラーソン垢
9月3週  ヴェルメイユ賞       ジンガロビックリ(牝6) ラーソン垢
10月1週 凱旋門賞          ウガノキール(牡5)   うがっち垢
11月3週 エリザベス女王杯      ジウチドウホンキ(牝5) ジウチ垢
11月4週 マイルチャンピオンシップ  メゾンフォルティー(牝5)ジャバ垢
12月1週 ジャパンカップ       ウガノキール(牡5)   うがっち垢
12月2週 香港マイル         ホンモノノパパ(牝4)  ジャバ垢



GⅡ
1月3週  東海ステークス     メゾンフォルティー(牝5) ジャバ垢
3月5週  日経賞         アオイノタタカイ(牡5)  エーシックス垢
4月4週  フローラステークス   ラマダンベスト(牝3)   エーシックス垢
5月1週  青葉賞         ジンガロガスリアン(牡3) ラーソン垢
5月1週  兵庫チャンピオンシップ ジンガロカシス(牝3)   ラーソン垢
10月3週 府中牝馬ステークス   メゾンフォルティー(牝5) ジャバ垢


GⅢ
1月2週  愛知杯       ジウチボンド(牝5)    ジウチ垢
2月4週  京都牝馬ステークス ホンモノノパパ(牝4)   ジャバ垢
3月3週  中山牝馬ステークス メゾンフォルティー(牝5) ジャバ垢
3月5週  マーチステークス  ジンガロフェイト(牝4)  ラーソン垢
4月1週  ダービー卿CT   エムザヘッポコオー(牡5) まぁ垢(T-L)
5月2週  新潟大賞典     ウガノニャンダム(牡4)  うがっち垢
5月4週  さきたま杯     ビーゴッドバード(牡4)  スクライド垢
6月3週  エプソムカップ   ブレタトレビアン(牝7)  エーシックス垢
7月4週  中京記念      メゾンフォルティー(牝5) ジャバ垢
8月2週  クラスターC    ジンガロクラステン(牝4) ラーソン垢
9月3週  京成杯オータムHC ジンガロセイゴッド(牡4) ラーソン垢

以上GⅠ16勝、その他重賞17勝(うちT-L1勝)、トータル33勝(うちT-L1勝)



最多賞金獲得馬主
ジャバ垢  22億1036万

うがっち垢 16億8651万
ラーソン垢 16億3846万



最多勝利馬主
ラーソン垢 62勝

うがっち垢 50勝
郷土富士垢 50勝



特別賞
うがっち

 うがっち垢・ラーソン垢同時TOP10入り


最優秀種牡馬
ヘッポコダイクラス
 まぁ垢保有
産駒総賞金額 23億6783万(全体7位)
代表産駒  メゾンフォルティー(安田記念・マイルCS)・ダイスクープ(ジョージRS)


馬主会総合成績
S-Legend 808勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend 107勝
不知火       22勝

グループ全体   937勝


コメント


このところ2Sほど低迷が続きましたが、ようやく不調を脱したようです^^


年度代表馬

第87Sの代表馬はウガノキールとしました。
86Sは勝ちきれないレースが続きましたが、春にようやく海外GⅠの参戦資格を獲ると一気に本格化。全てリミットタイム以上の非常に高レベルの走りでGⅠを連戦。
秋には凱旋門賞からジャパンカップと難関レースを連勝し、GⅠ4勝の快進撃。
文句なしの代表馬選出となりました。



最多賞金獲得馬主

最多賞金獲得馬主はジャバさんとなりました。
全体順位で10位前後を激しく入れ替わるジウチ垢・うがっち垢・ラーソン垢を尻目に、1人序盤から全体順位で5位前後をキープし、危なげなく3連覇。
メゾンフォルティー・ホンモノノババと今SGⅠ2勝を挙げた馬が2頭。このSも変わらぬ層の厚さで全体でも5位にランクイン。
磐石の安定感で賞金王となりました。
おめでとうございました^^



最多勝利馬主

最多勝利馬主はラーソン垢となりました。
シーズン全体を通してコンスタントに勝利を重ね、2位に12勝差とかなりの余裕をもってのタイトル獲得となりました。



特別賞

手前味噌で申し訳ないのですが、うがっち垢・ラーソン垢と同時にトップ10入りを果たしたうがっちとさせていただきましたw
さすがに2度はできないと思いましたので^^;
うがっち垢は代表馬ウガノキール1頭で全賞金の半分を叩き出し、ラーソン垢は特定のエースはおらず層の厚さで稼ぐという対照的なスタイルで8位と9位。
なかなかに興味深い結果となったと思います



最優秀種牡馬

こちらはヘッポコダイクラスが3連覇。
おめでとうございました^^
このSもメゾンフォルティーが中央マイルGⅠ春秋制覇するなど産駒は好調。ただ、もう1頭の看板馬ダイスクープが秋競馬の本番前に引退してしまったのが響いたか、僅かの差でトップ5からは陥落。
87Sをもって種牡馬から引退してしまいましたが、晩成ということもあり、まだ引退の影響は受けないと思われます。
メゾンフォルティーは新Sも十分活躍が期待できそうですが、ダイスクープに代わる産駒の登場有無がトップ5復位の鍵となりそうですね。



馬主会会ランク

今Sも1位。
86Sはかなり詰められましたが、再び引き離すことに成功しました^^




トータルコメント

久々に好調なSとなりました。
86Sとの比較でGⅠは倍増。その他重賞も微増。勝利数も増えました。
前半戦は重賞勝利数の割にGⅠ勝利数が少なかったのですが、後半はほぼGⅠだけを狙い撃ち。
終わってみれば獲得重賞のうちの半分がGⅠと、大レースでの強さが際立つ結果となりました。
特に古馬芝マイルGⅠではS-L勢で7勝と、抜群の強さを発揮しました。
さらにまぁさんやスクライド垢も重賞に勝ち、また、他の会員の方にも善戦した仔も何頭かいましたね^^

さぁ、新Sの展望です。

87S驚異的な強さを見せた代表馬ウガノキールは有馬記念で7着と初の着外。
そこからの立て直しが出来るかどうかが一つの焦点ですね。使えるレースが少なく常に強豪と対戦せざるをえないだけに少しも楽観は出来ないでしょう。
86Sの勝ちきれなさ、87Sの大舞台での強さ。どちらが本当の姿か真価が問われるシーズンとなりそうです。
ジャバさんのメゾンフォルティー・ホンモノノババの2頭のマイラーは安定勢力として新Sも期待できそう。
また、レベル70になって2S目、生産テクニックレベル3の恩恵を受けた馬たちが3歳を迎えました。この世代の活躍馬の出現にも期待大ですね^^
そろそろ馬主レベルアップする人がでそうな気もしますw
なお、このSはミホノブルボンの固定種大会が行われます。
少しでも上位に残れるように頑張りましょう^^
そして、更に良いSを送れるよう、皆で頑張りましょう。




では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^

性格表についての重大な疑問

ふたたびこんばんわ、うがっちです^^

えー、短時間に記事を連発して恐縮ですが、ちょっと重大な疑問が湧きましたので。^
といって、前回の記事は既にずいぶん長くなってしまい追記するにも気が引けましたので、もう一個書くことにしました^^;

先ほど書いた性格についてですが、うちが勘違いしていたかもしれません^^;

記事を書いた後、もう一度公式の説明ページを見てみると、表の下部に※で注がついてました。

※脚質とレース展開は、脚質が逃げ・先行だとハイペース、差し・追込だとスローペースとなり、レース展開と一致するとプラス効果が発動しやすくなります。(~公式より抜粋~)

「プラス効果が」と明記されている点に注目。
コレを読むと、表におけるプラスマイナスの項目は、それぞれプラス効果の発動率がアップする条件、マイナス効果の発動率がアップする条件。
と解釈することが出来ますね。

うちは
性格表率

発動率がプラスされる条件・マイナスされる条件と考えて記事を書いたんですが、実際は

性格表効果

プラス効果が発動する確率がアップする条件・マイナス効果が発動する確率がアップする条件
かもしれません。
(やっつけで作ったので字が潰れて見にくくなってしまってスミマセン^^;)

となると、話が根本から変わってきてしまいます^^;

この場合、OP以上・10頭以上でマイナス効果の発生率がアップしてしまう真面目・温和系の性格は、明らかに他の性格に比べて劣ります。
この二つの性格になったら他の性格に比べ高確率でマイナス効果を受けることになりますので。
更に、先天的性格は個性などと違って変更する事がないという点も考えれば、万能型を極める以外に対策がなく、相当育成に制約が出来てしまいます。


とりあえず、この点だけは早急にハッキリさせていただきたく思います。

性格リリース

こんばんわ、うがっちです^^

今日は2回分くらいの内容でお届けします^^;
月末に一本更新するはずが、延びてしまいました^^;;

性格について


性格リリースされましたね。
気になるのは後天的性格が身に付いた後も更に性格の成長は続く点でしょうかね。
極まったときの効果がかなり高いようですが、その際にはコメントが付くんでしょうか?

さて、とりあえず一番気になるレースとの関係に絞って書いてみようと思います。

レースでの発動率

性格表

表でレース発動率のアップダウンが表示されましたが、あくまで『発動率』がアップするダウンするという意味で、『プラス効果が発動する確率』がアップorダウンではないというところに注意ですね。

つまり、発動率がアップするということは、プラスに限らずマイナス効果の発動率もアップするということなので、
パラやアビに自信がある場合、万能型を極めない限り、むしろ発動率がダウンする性格の方が実力を安定して発揮できるということになりますね。

今回は優秀な能力を持った馬で重賞以上を目標にする場合で考えてみましょう。

OP以上が補正発動率アップ条件の『大胆』、10頭以上が補正発動率アップ条件の『熱血』は、なるべく早く万能型に育てて性格を極めるのが重要となりそうですね。
補正発動率がアップしても、運が悪いとマイナス効果ばかりが発動してかえって悪い結果になることもありえますから、これらの性格の場合、優秀な馬ほど性格を成長させる必要がありそうです。


OP以上で補正発動率がマイナスされる『真面目』、10頭以上で補正発動率がマイナスされる『温和』に関しては、元々の発動率が小さくなりますので性格の影響を受けにくく、せいぜい万能型にしてマイナス効果が出にくくなれば十分といったところでしょうか。


重馬場以外では補正発動率がマイナスされる『冷静』も、重馬場の出現条件は2割ほど?なので、真面目や温和ほどではないにしても、無理に性格を育てなくても良いという事になりそうですね。


レース展開や脚質が条件の『短気』『呑気』は、確率のプラスマイナスそれぞれの条件を満たす事自体が少なくほとんどのレースではフラットな状態なので、出来れば万能型にまでは育てておくと安心ですね。


総合すると、重賞以上では
性格がきわまれば発動率がアップしプラス効果が大幅アップしマイナス効果が発生しなくなる『独創的(大胆)』や『情熱(熱血)』タイプが有利。万能型に育てるのも難しいならその他の性格の方が安定して戦える。
性格補正自体が不要(考えたくない)ならば、『真面目』や『温和』などは補正発生率が低く性格を成長させる必要性が低いので扱いやすい。

そんな感じでしょうか。
とはいえ、先天的性格は性格が残っている両親でないと狙って受け継ぐのは難しいようなので、産まれてみてのお楽しみといったところですね^^;


なお、
これらはあくまでアビやパラが優秀で、マイナス効果を受けないことを重視する馬ならという条件で、性格によるプラス効果を最大限利用して勝ちたいというようなクラスの馬ならまた別の話になります。


最後に、性格の育成難度によっては今までより更に晩成が有利ということになりかねないんですが、ここらへんのバランス調整は大丈夫でしょうか?

※この記事を書いた後、重大な疑問が湧きましたので次の記事に書きました


S-L種牡馬


今秋一気に公開種牡馬が増えたのでご紹介^^
ほんとは一昨日ぐらいにupするつもりが遅くなってしまいました^^;
ダイスクープなんて上場期間終わっちゃったしΣ(゚д゚lll)ガーン
余勢枠には間に合うので、せめてその参考にでも^^;;

ダイスクープ  リボー系
主な勝ち鞍 ジョージRS(GⅠ)・安田記念(GⅠ)・毎日王冠(GⅡ)
ダイスクープ種牡馬

今Sがラストクロップとなった名種牡馬ヘッポコダイクラスの現在のところ唯一の後継種牡馬。
重賞初挑戦となった毎日王冠で何頭ものGⅠ馬を相手に指数130で完勝するほどにずば抜けた力を持っていたが、戦歴を重ねると徐々にムラ駆けの面が目立ち、遂に期待されたほどの成績は残せなかった。
それでもGⅠ2勝を挙げ、父の後を継ぐに足るだけの器は示した。
父としてその潜在力を遺憾なく伝えてほしいところ。


ジンガロセイゴッド  アイヴィリーヴ系
主な勝ち鞍 香港マイル(GⅠ)・英2000ギニー(GⅠ)・京成杯AH(GⅢ)
セイゴッド種牡馬
距離適性1400-1600 持続SS 重D

S-Lオリジナル系統のアイヴィリーヴ系(親系統はニジンスキー系)。
能力的にはそれほど優れた馬ではないが、超早熟でありながら古馬になっても重賞を勝って力を見せた。
その走りを支えたのが中心補正。スペシャリストゆえの強力なプラス補正は古馬と戦う時ですら非常に有効な武器となった。
得意距離が2歳戦で重賞GⅠが集中しているというのもポイントで、上がり補正を持った馬は少なく、アビもそれほど付いた馬がいない2歳戦においては能力以上の活躍が期待できる。
アイヴィリーヴ系断絶寸前で誕生した全公開馬。果たして中興の祖となれるか?



ウガキクマニアッテ  レッドゴッド系
主な勝ち鞍  菊花賞(GⅠ)・ステイヤーズS(GⅡ)・ダイヤモンドS(GⅢ)
キクマニアッテ種牡馬
距離適性 1700-3700 持続SS 重C

おそらくはロン鯖独自に発展を遂げているレッドゴッド系。
父は4S連続リーディングの大種牡馬ヒロザラストバトルで、同じ父を待つ種牡馬も多く競争が激しい。
その中では特に能力が優れているわけでもなく、苦戦が予想される。
ただ、晩成でありながら菊花賞を勝った仕上がりの早さが遺伝すれば、あるいは活路が拓けるかもしれない。



よろしくお願いしますm(_ _)m



S-L近況


エリ女からの中央GⅠなんとS-Lで3連勝\(^ ^)/ バンザーイ

エリザベス女王杯

87Sエリ女結果

善戦するもなかなかタイトルに手が届かなかったジウチドウホンキが大混戦を制しここで待望のGⅠ勝利^^
2着にジウチポンドが入り、ジウチさんのワン・ツーフィニッシュ♪
ジウチさんは今Sやや不調でしたが、ここで存在感を発揮、秋になり勢いが翳ったS-L勢に活を入れてくれました^^
おめでとうございました^^



マイルチャンピオンシップ

87SマイルCS結果

ジャバさん自慢のマイルの女王メゾンフォルティーが1番人気、◎3つの圧倒的評価に応えて勝利。安田記念と合わせ春秋の中央マイルGⅠ連覇です。
前回の記事で書いたとおりS-Lのマイル路線は一時に比べ少々寂しくなっているんですが、この馬がいる限り他馬主会に好き勝手にされることはないでしょう^^
おめでとうございました^^
ところで、「メゾンフォルティー」で検索するとダビマスがやたらひっかかるんですが・・・まさか浮気?w


ジャパンカップ

87SジャパンC結果

前走凱旋門賞を制したウガノキールがここも勝利。
昨Sのイマイチっぷりからは考えられない強さで今SのGⅠ4勝目。S-L年度代表馬をほぼ手中にしました。
今Sの獲得賞金が8億を超え、競走馬ランキングでも2位にジャンプアップ♪
・・・なお1位はほぼ倍の模様Σ(゚д゚lll)ガーン
うがっち垢は有馬記念に続きこれでようやくGS2勝目。まだまだ先は長いですね^^;



米寿イベ


あと3日で締め切りです。
参加することにデメリットはなく、毎レース参加といった強制もなく、内容もリミット超え馬の予想と簡単なものです。
豪華賞品を手に入れるチャンスですので、是非ご登録を^^

参加登録はゲーム内交流BBSの『ロン鯖イベント参加受付』スレへお願いします。

詳しくは交流BBSか、てんてまさんのブログへ^^


あわせて、余勢枠の締め切りもまもなくです、早めの申し込みを心がけ、忘れないようにしましょう^^


でわでわ^^