第85S表彰

こんばんわ、うがっちです^^
ロン鯖は一昨日から86Sが開始されました。
現実より一足早く、あけましておめでとうございます^^

さて、シーズン最初ですから、恒例の会表彰です^^

第85シーズン・Legendグループ年度代表馬  
85S香港マイル
写真は香港マイル

ジンガロクラクラ5歳牝
第85Sの成績 12戦6勝
主な勝ち鞍 ジャックルマロワ賞(GⅠ)・香港マイル(GⅠ)・マイラーズC(GⅡ)・シルクロードS(GⅢ)・プロキオンS(GⅢ)
馬主 ラーソン氏
 
~グループ獲得重賞~
GⅠ
4月4週 チャンピオンズマイル ジャバザカリビアン(牡5) ジャバ垢
6月2週 安田記念        ダイスクープ(牡5) ジャバ垢
6月4週 帝王賞          ジウチゲンブー(牡7) ジウチ垢
7月2週 パリ大賞典       ウガノコディーノ(牡3) うがっち垢
8月3週 ジャック・ル・マロワ賞 ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
9月2週 英セントレジャー    ウガノコディーノ(牡3) うがっち垢
11月4週 マイルCS       ジャバザカリビアン(牡5) ジャバ垢
12月2週 香港マイル       ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
12月5週 東京大賞典      ウガノシールド(牡5) うがっち垢

GⅡ
4月4週 マイラーズC  ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
9月3週 セントウルS  サスガトレビアン(牡5) ジャバ垢
11月1週 スワンS    ニックイワキフジ(牝4) 郷土富士垢

GⅢ
2月1週 シルクロードS   ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
3月1週 阪急杯       ジンガロネプリア(牝5) ラーソン垢
3月4週 ファルコンS     ファイブザヴァン(牡3) シュレジンガー方程式垢
4月4週 福島牝馬S    ペルーギンザ(牝6) 図書館垢
5月1週 かきつばた記念  チョコファウンテン(牝4) エーシックス垢
5月2週 新潟大賞典    ウガノシールド(牡5) うがっち垢
6月3週 関東オークス   ジウチポンド(牝3) ジウチ垢
7月2週 プロキオンS    ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
9月3週 京王杯AHC   ジウチヨコイ(牡5) ジウチ垢
11月2週 ファンタジーS  ジンガロナイナイ(牝2) ラーソン垢
11月3週 福島記念    ウガノシールド(牡5) うがっち垢
12月3週 チャレンジC   マグロホホニク(牝5) ジャバ垢

以上GⅠ9勝、その他重賞15勝、トータル24勝



最多賞金獲得馬主
ジャバ垢  18億0260万

ジウチ垢  14億6068万
ラーソン垢 12億5345万



最多勝利馬主
ジャバ垢 59勝

シュレジンガー方程式垢 57勝
ジウチ垢 56勝



特別賞
シュレジンガー方程式垢

     通算1000勝達成


最優秀種牡馬
ヘッポコダイクラス
 まぁ垢保有
産駒総賞金額 24億2693万(全体4位)
代表産駒  ジンガロクラクラ(ジャックルマロワ賞・香港マイル)・ダイスクープ(安田記念)


馬主会総合成績
S-Legend 796勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend 95勝
不知火    19勝

グループ全体   910勝




コメント

85Sは84Sに比べ大きく成績を落としてしまいました。

年度代表馬候補は3頭いました。クラクラの他にはチャンピオンM・マイルCS勝ちのジャバザカリビアン、パリ大賞典・英セントレジャーS勝ちのウガノコディーノ。
まずは3歳海外レースしか勝っていないコディーノはレース格の面で脱落。
ジャバザカリビアンはクラクラとの直接対決となったマイルCSでのパフォーマンスは素晴らしかったですが、GⅠ2つ以外に重賞を勝てなかったのが響いた形。重賞獲得数・勝利数・勝率の点でクラクラに分があり、総合して軍配が上がりました。

クラクラはGⅠ勝利を3歳時2勝、4歳時3勝、5歳時2勝とコツコツと積み上げ、気が付けばGⅠ7勝。通算競走馬ランクでもトップ100入りを果たし、歴史的な名牝となりつつあります。
連勝を続けることは少なく安定感に欠けるように見えながら、決して大崩れすることなく毎S似たような数のGⅠに勝ち、その点だけを見れば安定感抜群とも言え、なんとも不思議な矛盾を抱えた馬になりました。
もうそう長くは残されていないであろう現役期間でどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、最後まで楽しみに見守ろうと思います。


最多賞金獲得馬主はジャバさんが81S以来の獲得となりました。
ジャバザカリビアン、ダイスクープのマイラー2頭の活躍に加え、サスガトレビアン、マグロホホニクといった重賞馬も抱えた層の厚さがモノを言った形ですね。
全体のランキングでは6位、更には賞金額も20億に届かず、この数Sに比べて低調な決着になりましたが、ヒロさんが猛威を振るったこのSにおいて、84Sとほぼ変わりない賞金額を守りきった事自体が地力の証明といえそうですね。
おめでとうございました^^

最多勝利馬主もジャバさんとなりました。
こちらは大接戦。ジャバさんジウチさんのいつものライバル対決にシュレジンガー方程式さんが割り込み、あわやというところまで迫りましたが、最後はジャバさんが僅かに逃げ切り。
これで2冠達成です。おめでとうございました^^


特別賞はシュレジンガー方程式さんとしました。
メモリアルとなる通算1000勝を達成し、ファイブザヴァンでファルコンS勝利。馬主ランクも25位と過去最高位をマーク。そして、勝利数も前述のとおりジャバさんを後一歩まで追い詰めるなど、素晴らしい活躍でした^^
この勢いで新SはGⅠ勝利期待しています^^
おめでとうございました^^


先ごろ種牡馬特典が改定されたこともあり、種牡馬の活躍がクローズアップされています。
ということで、今後はLegendグループの最優秀種牡馬の表彰も加えようと思います。
第一回の最優秀種牡馬はヘッポコダイクラスとなりました。
全体順位4位と素晴らしい活躍でした^^
代表産駒がラーソン垢のジンガロクラクラ、ジャバさんのダイスクープとS-L勢なのも素晴らしいw
もちろんS-Lメンバーだけの活躍でこんな順位になる事は出来なかったでしょうし、使ってくれた皆様に感謝ですね^^
おめでとうございました^^


会ランキングは85Sも1位を死守^^
ですが勝利数自体は大きく落ち込み、2位との差がかなり縮んでしまいました。
新Sは危機感を持って戦う必要がありそうですね^^;


85Sはヒロさんのとてつもない猛威にさらされたSでしたね^^;
まるで台風のように全てをなぎ倒していく勢いでした^^;
その直撃を受けた格好のLegendグループは久々にGⅠ勝利2ケタを割り込み、重賞数も半減。勝利数も1割以上落ち込んでしまいました。
厳しいSであったことは間違いないですが、それでも数S前と比べ決して見劣りする数ではありません。
過去に比べて実力がついているのは間違いないと思います。
決して諦めず、前を見据えて進んでいきましょう^^

さ、新Sの展望です。

代表馬ジンガロクラクラはさすがにフルシーズンを通じての活躍は難しいでしょう。
東京大賞典を勝ったウガノシールドもそれは同様。となると、ジャバさんのGⅠ馬2頭の争いになる可能性が高いですね。
そこに新3歳が絡む形か。
うちにももしかしたら個人的歴代最強となる・・・かもしれない馬が控えているので、期待は持っています。
ただ、ロン鯖全体的に見て新3歳世代は非常にレベルが高いようなので、蓋を開けてみるまではなんともいえませんね。
いずれにしてもヒロさんにどうやって立ち向かうかが鍵になりそうです。
厳しい戦いになるのは間違いないでしょうが、必死に食らいついていきましょう^^



では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^
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第84S表彰

こんばんわ、うがっちです^^
ロン鯖では一昨日から85Sが始まりました。
どうぞ新Sもよろしくお願いしますm(_ _)m

さて、今回も新S一発目はグループ表彰です^^

第84シーズン・Legendグループ年度代表馬  
84Sかしわ記念
写真はかしわ記念

フジカタヤマ5歳牡
第84Sの成績 7戦5勝
主な勝ち鞍 ドバイGS(GⅠ)・かしわ記念(GⅠ)・根岸S(GⅢ)・プロキオンS(GⅢ)・サマーチャンピオン(GⅢ)
馬主 郷土富士氏
 
~グループ獲得重賞~
GⅠ
2月4週  フェブラリーS      ジウチゲンブー(牡6)  ジウチ垢
3月5週  ドバイGS        フジカタヤマ(牡5)   郷土富士垢
3月5週  ドバイDF        ジンガロクラクラ(牝4) ラーソン垢
5月1週  かしわ記念        フジカタヤマ(牡5)   郷土富士垢
5月1週  ケンタッキーダービー   ハッピーガス(牝3)   ジャバ垢
6月1週  英ダービー        ジウチプロパンガス(牡3)ジウチ垢
6月2週  仏ダービー        ジンガロザガスケン(牡3)ラーソン垢
7月1週  アメリカンオークス招待S ハッピーガス(牝3)   ジャバ垢
7月2週  ジャパンダートダービー  ジンガロザガスケン(牡3)ラーソン垢
7月2週  愛オークス        ジンガロビックリ(牝3) ラーソン垢
8月3週  アーリントンミリオン   ジウチゲンブー(牡6)  ジウチ垢
9月1週  愛チャンピオンS     ジンガロフレンド(牡5) ラーソン垢
9月1週  Mロンシャン賞      ジンガロクラクラ(牝4) ラーソン垢
10月1週 凱旋門賞         ジウチガホンキ(牡5)  ジウチ垢
10月2週 マイルCS南部杯     ジウチゲンブー(牡6)  ジウチ垢
10月3週 チャンピオンステークス  ジンガロフレンド(牡5) ラーソン垢
10月4週 菊花賞          ウガキクマニアッテ(牡3)うがっち垢
10月4週 BCターフ        ジウチガホンキ(牡5)  ジウチ垢
11月3週 エリザベス女王杯     ジンガロビックリ(牝3) ラーソン垢
12月2週 香港マイル        ジンガロクラクラ(牝4) ラーソン垢
12月2週 香港ヴァーズ       ジウチガホンキ(牡5)  ジウチ垢

GⅡ
3月2週  弥生賞       ハッピーガス(牝3)   ジャバ垢
3月3週  フィリーズレビュー ジウチヒストリー(牝3) ジウチ垢
4月4週  フローラS     ホンノモリ(牝3)    図書館垢
4月4週  マイラーズC    キングコングガン(牡5) ジャバ垢
5月3週  京王杯SC     ジウチゲンブ(牡7)   ジウチ垢
9月3週  セントウルS    ジャバザカリビアン(牡4)ジャバ垢
9月5週  神戸新聞杯     ジンガロビックリ(牝3) ラーソン垢
10月2週 毎日王冠      ダイスクープ(牡4)   ジャバ垢
11月1週 スワンS      ウガノカグラ(牝5)   うがっち垢
11月2週 京王杯2歳S    ジンガロザザード(牡2) ラーソン垢
12月2週 ステイヤーズS   ウガキクマニアッテ(牡3)うがっち垢

GⅢ
1月1週  中山金杯      ジウチゲンブー(牡6)  ジウチ垢
1月3週  京成杯       ハッピーガス(牝3)   ジャバ垢
1月4週  京都牝馬S     ジンガロクラクラ(牝4) ラーソン垢
2月1週  根岸S       フジカタヤマ(牡5)   郷土富士垢
3月3週  黒船賞       ジウチワイマール(牝5) ジウチ垢
3月3週  中山牝馬S     ハッピーランド(牝5)  ジャバ垢
3月3週  中日新聞杯     トンボリローキン(牡5) まぁ垢(T-L)
3月5週  マーチS      ウガノワンロイ(牡5)  うがっち垢
4月4週  福島牝馬S     ペルーギンザ(牝5)   図書館垢
5月2週  新潟大賞典     ウガノシールド(牡4)  うがっち垢
5月4週  さきたま杯     エムザググレカスッ(牡7)スカンジ垢
6月3週  エプソムカップ   ジャバザカリビアン(牡4)ジャバ垢
7月2週  スパーキングLC  ジンガロクラクラ(牝4) ラーソン垢
7月2週  プロキオンS    フジカタヤマ(牡5)   郷土富士垢
7月3週  函館記念      トンボリローキン(牡5) まぁ垢(T-L)
8月1週  クイーンS     シャカイドリル(牝6)  シュレジンガー方程式垢
8月2週  クラスターC    ビトウカフェ(牡6)   エーシックス垢
8月3週  サマーチャンピオン フジカタヤマ(牡5)   郷土富士垢
9月1週  キーンランドC   サスガトレビアン(牡4) ジャバ垢
10月2週 白山大賞典     カゴシマギャンブル(牡4)図書館垢


以上GⅠ21勝、その他重賞31勝(うちT-L2勝)、トータル52勝(うちT-L2勝)



最多賞金獲得馬主
ジウチ垢 23億6818万
ラーソン垢 21億6552万
ジャバ垢  19億9544万



最多勝利馬主
エーシックス垢 66勝
ジャバ垢 62勝 
ジウチ垢 55勝 
図書館  55勝
 


特別賞
うがっち垢
 ウガキクマニアッテが菊花賞を勝利しレベル22到達


馬主会総合成績
S-Legend 936勝(馬主会ランク 1位)
T-Legend 110勝
不知火      26勝

グループ全体   1072勝





<コメント>
このSも更にあらゆる記録を更新。
まさに上り調子♪
素晴らしいですね^^

84Sの代表馬はフジカタヤマとしました。
このシーズンはGⅠ3勝を挙げた馬が3頭いますが、いずれも甲乙つけ難い成績です。裏を返せばその中から1頭を選んで他を納得させられるだけの説得力がどの馬にもありませんでした。
そこで、見方を変えて印象度という観点から再評価をしてみました。
となると、GⅠ勝利こそ2つに留まるものの、デビュー以来18戦連続連対の大記録を打ち立て、更に距離の壁を越えてマイルのGⅠも勝って見せたフジカタヤマこそがふさわしいという結論に達しました。
POにさえならなければ、一体どこまで記録を伸ばしていたんだろう・・・?
そう空想したくなるほどの抜きんでた強さ。ロン鯖のダートスプリンター史上最強クラスだったと思います。
郷土冨士さんは2S連続の特別賞に続いての受賞。初の年度代表馬の座までゲットしてしまいました^^
おめでとうございました^^


最多賞金獲得馬主はジウチさんとなりました。
83Sに比べると3億半ほど減らしてはしまいましたが、順位は1つ上げて4位でした。
夏の終わり頃まではラーソン垢、ジャバ垢と激しく順位が入れ替わるデッドヒートを繰り広げていましたが、秋に覚醒したジウチガホンキが海外GⅠで賞金を積み重ね、最後は2億差をつけてのタイトル獲得です。
これで連覇になりましたね。
おめでとうございました^^


最多勝利馬主はエーシックス垢となりました。
ジャバさんは本垢も62勝で2位。ワンツーでのフィニッシュとなりました。
ジャバザカリビアンやダイスクープといった次代を担う期待馬達がGⅠでは勝ちきれず、やや不完全燃焼といった感もありそうですが、勝利数では他の追随を許さぬ独走でタイトル奪取です。
おめでとうございました^^


特別賞は菊花賞の勝利でレベル22に到達したうがっち垢です。
ラーソン垢でクラシックに勝つノウハウを蓄積した上での勝利で、正直なところ殻を破ったという印象は弱く、特別賞にするのは若干躊躇われるところもあるのですが、選考者特典というやつで^^;;
やっぱり嬉しかったですしw


会ランクは安定の1位。
昨Sのグループトータル勝利数を更に上回り、グループ全体では引き続き1000勝を突破しました。
このペースだとS-L単独で1000勝も見えてきた?
もはや押しも押されぬ大馬主会ですね^^


84Sは83Sを更に上回る好成績を残すことが出来ました。
過去最高となった82Sを超えた83Sを、更に上回る出来・・・。
なんか某ワインの宣伝文句みたいになってますね^^;;
(・・・そういえば今年もそろそろかw)
でも、全く事実ですから^^
唯一S-Lの重賞数だけは83Sより1つだけ減ってしまいましたが、その分はT-Lで勝っていて、トータルでは変わらず、GⅠは2つ増やし、勝利数もS-Lだけで30勝以上増やしています。
馬主ランクTOP10に3人が入ったのに加え、このSは20位以内にも更に3垢が入るという層の厚さも見せることが出来ました。
特に図書館さんは無料垢でありながら15位でフィニッシュ。重賞3勝を挙げ獲得賞金も10億台に乗せました。
素晴らしい活躍でしたね^^
83Sから引き続き活躍する馬がいる一方で、84S後半に表舞台に躍り出る馬もいて、グループ全体的に見れば世代交代も心配なさそうです。

さ、新Sの展望です。

代表馬からは落選しましたが、ジウチガホンキ、ジウチゲンブー、ジンガロクラクラの3頭は依然トップクラスの力を持っています。彼らが牽引する展開になるでしょうか?
他にもジャバさんの期待馬、ダイスクープもそろそろ本格化の気配が漂っています。
未完成で菊花賞を勝ったウガキクマニアッテ、3歳で女王の座についたジンガロビックリは共に勢い一段落。古馬になって真価が問われそうです。
新3歳には今のところ目立つ馬がいませんが、これからの台頭に期待しましょう^^
ここで名前が挙がっていない未来の強豪馬達もスポットライトを浴びる日を待ち浴びていることでしょう。
更なる躍進を目指して、みんなで一層頑張りましょう^^




では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^

第83S表彰

こんばんわ、うがっちです^^

ちょっと遅くなってしまいましたが、なんとか完成しました^^
恒例のグループ年度表彰です^^
今回は盛りだくさん過ぎて大変でしたw
でも、こういう苦労なら喜んでしたいですね^^

第83シーズン・Legendグループ年度代表馬  
83SスプリンターズS

写真はスプリンターズS

ジウチゲンブ6歳牡
第83Sの戦績  9戦6勝 主な勝ち鞍 チャンピオンズマイル(GⅠ)・安田記念(GⅠ)・スプリンターズS(GⅠ)・マイルCS(GⅠ)・チャンピオンズC(GⅠ)
馬主 ジウチ氏


GⅠ
3月5週 ドバイGS       フジカタヤマ(牡4) 郷土富士垢《初》
3月5週 ドバイDF       ジンガロフレンド(牡4) ラーソン垢
4月3週 皐月賞         ウガノシールド(牡3) うがっち垢
4月4週 チャンピオンズマイル  ジウチゲンブ(牡6) ジウチ垢
4月4週 Qエリザベス2世C   ハッピーランド(牝4) ジャバ垢
5月1週 英2000ギニー    ジンガロクラクラ(牝3) ラーソン垢
6月1週 コロネーションC    コトシモチョコナシ(牡5) エーシックス垢
6月1週 英オークス       クリームタイヤキ(牝3) ジャバ垢
6月2週 安田記念        ジウチゲンブ(牡6) ジウチ垢
6月2週 仏ダービー       ウガノシールド(牡3) うがっち垢
6月4週 帝王賞         ジウチゲンブー(牡5) ジウチ垢
7月2週 ジャパンダートダービー ウガノシールド(牡3) うがっち垢
10月1週 スプリンターズS   ジウチゲンブ(牡6) ジウチ垢
10月3週 秋華賞        ジンガロクラクラ(牝3) ラーソン垢
11月1週 JBCクラシック   ジンガロダマスカス(牡6) ラーソン垢
11月1週 天皇賞(秋)     ジウチゲンブー(牡5) ジウチ垢
11月4週 マイルCS      ジウチゲンブ(牡6) ジウチ垢
12月2週 チャンピオンズカップ ジウチゲンブ(牡6) ジウチ垢
12月3週 全日本2歳優駿    ジンガロザガスケン(牡2) ラーソン垢


GⅡ
1月4週 AJCC     ジンガロシリュス(牝4) ラーソン垢
2月3週 京都記念     キングコングガン(牡4) ジャバ垢
3月5週 日経賞      ジウチブカブカ(牡6) ジウチ垢
5月1週 青葉賞      クリームタイヤキ(牝3) ジャバ垢
8月3週 ブリーダーズGC ジンガロダマスカス(牡6) ラーソン垢
9月4週 日本テレビ盃   ジンガロダマスカス(牡6) ラーソン垢
10月3週 府中牝馬S   ハッピーランド(牝4) ジャバ垢
11月4週 彩の国浦和記念 ウガノホウパス(牡6) うがっち垢
12月2週 ステイヤーズS アルファカクセイ(牡4) 曹操垢
12月5週 ホープフルS  ジンガロザガスケン(牡2) ラーソン垢


GⅢ
1月2週 TCK女王盃   ジウチウーマン(牝5) ジウチ垢
1月4週 京都牝馬S    ジウチハン(牝4) ジウチ垢
2月1週 根岸ステークス  ジウチワイマール(牝4) ジウチ垢
2月3週 クイーンカップ  ジンガロクラクラ(牝3) ラーソン垢
3月2週 オーシャンS   ジウチハン(牝4) ジウチ垢
3月5週 マーチS     アナザーハウント(牡4) ジャバ垢
4月3週 アンタレスS   ジンガロダマスカス(牡6) ラーソン垢
4月4週 福島牝馬S    ジウチドウトン(牝8) ジウチ垢
5月4週 さきたま杯    フジカタヤマ(牡4) 郷土富士垢
6月3週 北海道SC    フジカタヤマ(牡4) 郷土富士垢
7月2週 スパーキングLC シャカイドリル(牝5) シュレジンガー方程式垢《初》
7月2週 プロキオンS   エムザググレカスッ(牡6) スカンジ垢
7月4週 中京記念     ウガノカグラ(牝4) うがっち垢
8月2週 クラスターC   フジカタヤマ(牡4) 郷土富士垢
8月2週 小倉記念     ジウチオブデッド(牡4) ジウチ垢
9月2週 新潟記念     ウガノシールド(牡3) うがっち垢
10月1週 シリウスS   カミザサンドビュー(牡5) AfRo垢
10月2週 いちょうS   ビーイング(牝2) スクライド垢
10月2週 白山大賞典   ウガノホウパス(牡6) うがっち垢
10月4週 富士S     ヒトムカシマエナラ(牡3) まぁ垢(T-L)
12月3週 チャレンジC  ジウチゲンブー(牡5) ジウチ垢
12月3週 カペラS    フジカタヤマ(牡4) 郷土富士垢

以上GⅠ19勝、その他重賞32勝(うちT-L1勝)、トータル51勝(うちT-L1勝)

最多賞金獲得馬主
ジウチ垢 27億2699万

ラーソン垢 17億6928万
ジャバ垢  12億6206万



最多勝利馬主
ジウチ垢 64勝

図書館垢 59勝
外野手垢 56勝



特別賞
郷土富士垢
  フジカタヤマ号で初GⅠ勝利(ドバイGS)
シュレジンガー方程式垢
  シャカイドリル号で初重賞勝利(スパーキングレディーC)
エムザググレカスッ
  プロキオンSにてコースレコード更新

初OP勝利
ブッチャン垢
  GCSS4(芝1200)をハルコープ号で勝利
鳳龍垢
  GCSS7(3歳D1800)をアルトクイルズ号で勝利
明日は雨垢
  GCSS9(芝1600)をアスシャトル号で勝利
  

馬主会総合成績
S-L 902勝(馬主会ランク1位)
T-L 89勝
不知火 17勝
グループ全体 1008勝




<コメント>
第27回目の表彰式です。
82Sに築き上げた最高記録を更に全て更新してしまいましたΣ(´∀`;)
というか、重賞獲得数、とんでもないことになりましたねw

83Sの年度代表馬はジウチゲンブとなりました。
前半終わった時点では皐月賞を含めGⅠ3勝を挙げたウガノシールドが最有力かと思われましたが、秋の国内短~短中距離GⅠを総なめにしたジウチゲンブが逆転、1シーズンでGⅠ5勝を挙げる大活躍で代表馬の座をゲットしました。
敗れた3戦も全て3着以内。現時点での短距離馬の頂点とも言える強さを見せてくれましたね。
おめでとうございました^^

最多賞金獲得馬主はジウチさんとなりました。
ジウチゲンブ、ジウチゲンブーのアナウンサー泣かせ?なコンビでGⅠを7勝。
他にも多数の重賞馬を擁し、獲得した賞金額は27億超。ジャバさんが80Sに作った最高記録を2億も更新しました。
全体順位では5位で最高順位の更新こそなりませんでしたが、獲得GⅠ・重賞数では2位以下とほぼ横並び。
惜しいところで何度も逃しているトップ3の座はもう目前、そんな予感もする活躍ぶりでした。
おめでとうございました^^

最多勝利馬主もジウチさんでした。
年明けの重賞ラッシュに始まって年末まで、ほぼ途切れることなく勝利を積み上げた結果、5勝差でこのタイトルも手にしました。
これで3冠達成。おめでとうございました^^

特別賞はなんと2垢と1頭。83Sの豊作さの象徴といえる結果ですね。
82Sに初重賞をもたらしたスリバチヤマの引退で暫くは停滞するかと思われた郷土富士垢が、更なる活躍を見せ初GⅠを勝利し、2S連続での特別賞受賞となりました。
初GⅠをもたらしたフジカタヤマはドバイGSに留まらずダート短距離重賞を席巻し、素晴らしい活躍を見せてくれましたね。
おめでとうございました^^
シュレジンガー方程式垢はOPを勝って以降なかなか重賞までは届きませんでしたが、待望の初重賞勝利です。
中断期間があってからの復帰3S目で遂に殻を破って見せました。勝ったレースは自身のほかは全て重賞馬。厳しい相手を向こうに回しての堂々の勝利でした。
おめでとうございました^^
更にエムザググレカスッはS-Lでは久々のレコード更新。
S3導入後それなりに時間も経過しほぼレコードも固まっている中、重賞レースで更新したというのはとても立派なことだと思います。
GⅠではあと一息という感じですが、レコードを出せるだけの力を持った馬。最後まで諦めずGⅠを狙って欲しいですね^^
おめでとうございました^^

初OP勝利も久々に、そして一気に3頭。
そのうちブッチャン垢と明日は雨垢は複垢なので省略w
鳳龍さんは福島鯖やアスコット鯖で活躍されてる鳳龍さんですw
ロン鯖でも今後ともよろしくお願いします^^

会ランクは83Sも磐石の1位。
S-L単独で82Sのグループトータル勝利数の900勝を超え、グループトータルでは驚愕の1008勝。
とんでもない記録を打ち立てちゃいましたね。


83Sは非常に表彰の多いシーズンとなりました。
冒頭でも書きましたが、あらゆる面で表彰開始以降の最高記録を大幅に更新する結果を出すことが出来ました。
ジウチさんやジャバさんといったS-Lの看板といえる常連以外にも、初GⅠ、初重賞、あるいは久々に重賞を勝った方もいて、更には図書館垢は馬主ランク18位、外野手垢は馬主ランク19位と初のトップ20入りを果たしました。
多くの人の活躍があっての成績で、これは本当に素晴らしいことだと思います。
82Sに活躍し、83Sも期待された馬たちはやや精彩を欠きましたが、その他の馬たちがそれを補って余りある活躍ぶり。
少数の実力馬の出来次第でグループ自体の成績が上下していた以前とは一線を画す、ランキング1位の馬主会に相応しい陣容の厚さとなりましたね。
表彰を始めた頃、いつかこうなったらいいなと描いていた夢が現実になって、本当に嬉しいです^^

さ、新Sの展望です。

代表馬に輝いたジウチゲンブの動向にまず注目ですね。今Sで7歳。レースで使われ始めてから3S目を迎えますがその真価を発揮し始めてからはまだ1Sあまり、まだまだ活躍は見込めそうです。
本格化してからの安定感はピカ一ですし、この馬がやはり最右翼でしょう。
更にジウチゲンブーも秋天を含め重賞3連勝中、内容も文句なしでジウチゲンブが本格化した頃をなぞる様な強さを見せています。この馬が対抗1番手となりそうですね。
似た名前同士で代表馬を争うことになるかもしれませんねw
牝馬三冠を阻止して一躍有名になったジンガロクラクラは距離的に上記2頭とぶつかる事が多くなりそうで、その結果如何で代表馬の行方を左右するキープレイヤーになるかもしれませんね。
あとは春の勢いが止まってしまった感のあるウガノシールドや、82Sの活躍馬達も老け込むにはまだ早いでしょう。彼ら彼女らの復活がなるかというのも見所ですね。
新3歳に目を転じればダートチャンプのジンガロザガスケン、更に新Sで既に京成杯を勝ちクラシック戦線に名乗りを上げたハッピーガスの2頭の会イベ参加馬に注目でしょうか。
ただ、上記の馬達が苦戦を強いられれば、参戦できるGⅠが少なく代表馬争いでは不利ながら、ダート短距離で圧倒的な力を示すフジカタヤマが代表馬の座を射止めるかもしれませんね。
他にも新勢力の台頭も充分予想されます。やや不振だったジャバさんの巻き返しもありそうです。ハイレベルの戦いを期待しましょう^^

83Sは素晴らしいシーズンでしたが、ここで終わりではありません。
『S-Lのベストシーズンは?』と聞かれれば、『決まっている、次のシーズンさ』と答えられるような、無限の可能性を目指してこれからもがんばりましょう^^



では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^

第82S表彰

新Sあけましておめでとうございますm(_ _)m
うがっちです。新Sもよろしくお願いします^^
ロン鯖は1月4週、ちょっと遅くなってしまいましたがなんとか完成しました。
82Sのレジェンドグループの年度表彰です^^

第82シーズン・Legendグループ年度代表馬  
82S東京優駿
 
写真は東京優駿
ジンガロフレンド
第82Sの戦績  9戦6勝 
主な勝ち鞍 東京優駿(GⅠ)・皐月賞(GⅠ)・天皇賞秋(GⅠ)・愛ダービー(GⅠ)
馬主 ラーソン氏


~グループ獲得重賞~
GⅠ
2月4週フェブラリーSアオイノモリ(牝6)ジャバ垢
4月2週桜花賞ジウチワイマール(牝3)ジウチ垢
4月3週皐月賞ジンガロフレンド(牡3)ラーソン垢
6月1週東京優駿ジンガロフレンド(牡3)ラーソン垢
6月1週英ダービーオレノステーキ(牡3)ジャバ垢
6月2週仏オークスジンガロシリュス(牝3)ラーソン垢
7月1週アメリカンオークスジンガロシリュス(牝3)ラーソン垢
7月1週愛ダービージンガロフレンド(牡3)ラーソン垢
7月2週パリ大賞典キングコングガン(牡3)ジャバ垢
9月1週Mロンシャン賞アオイノモリ(牝6)ジャバ垢
9月2週英セントレジャーキングコングガン(牡3)ジャバ垢
10月4週菊花賞キングコングガン(牡3)ジャバ垢
11月1週天皇賞秋ジンガロフレンド(牡3)ラーソン垢
11月2週コックスプレートジンガロダマスカス(牡5)ラーソン垢
12月2週香港マイルジウチワイマール(牝3)ジウチ垢
12月2週香港カップジンガロシリュス(牝3)ラーソン垢


GⅡ
3月4週スプリングSジウチラダー(牡3)ジウチ垢
4月4週フローラSジンガロシリュス(牝3)ラーソン垢
5月2週京都新聞杯オレノステーキ(牡3)ジャバ垢
9月4週日本テレビ盃ジンガロダマスカス(牡5)ラーソン垢
10月1週東京盃ソリャナイゼハニィ(牝3)まぁ垢(T-L)
12月5週阪神カップジウチゲンブ(牡5)ジウチ垢


GⅢ
2月1週シルクロードSアオイノモリ(牝6)ジャバ垢
2月3週クイーンCジウチワイマール(牝3)ジウチ垢
3月2週チューリップ賞ハッピーランド(牝3)ジャバ垢
3月3週中日新聞杯ジンガロダマスカス(牡5)ラーソン垢
3月4週ファルコンSウガノカグラ(牝3)うがっち垢
6月4週函館スプリントSスリバチヤマ(牡6)郷土富士垢《初》
8月3週関屋記念ソロモンノフエ(牡4)ジャバ垢
11月2週みやこSジウチウーマン(牝4)ジウチ垢
11月4週東京スポーツ杯2歳Sジウチトイプー(牝2)ジウチ垢
12月1週京阪杯スリバチヤマ(牡6)郷土富士垢

以上GⅠ16勝、その他重賞16勝(うちT-L1勝)、トータル32勝(うちT-L1勝)



最多賞金獲得馬主
ラーソン垢 20億0375万

ジャバ垢  18億1591万
ジウチ垢  16億5019万


最多勝利馬主
ご飯と牛乳ミスマッチ垢 58勝

ラーソン垢 49勝
スクライド垢 48勝


特別賞
郷土富士垢 

 スリバチヤマ号で初重賞勝利(函館スプリントS)
アオイノモリ
 BC招待高松宮記念勝利・生涯成績GⅠ8勝


馬主会総合成績
S-L 793勝(馬主会ランク1位)
T-L 51勝
不知火 56勝
グループ全体 900勝



<コメント>
第26回目の表彰式です。
あらゆる面で過去最高のシーズンとなりました^^


82Sの年度代表馬はジンガロフレンドとしました。
GⅠ4勝だけでも会トップの成績ですが、なによりその内容が破格でした。
ロン鯖史上5頭目の無敗での皐月賞・ダービー2冠馬にして、41Sぶりの3歳での天皇賞秋優勝。
同じく無敗で菊花賞を制しGⅠ3勝を挙げたキングコングガン、桜花賞馬ジウチワイマール、海外GⅠ3勝のジンガロシリュス、いずれも会を代表するに足りるだけの素晴らしい実績を挙げましたが、フレンドは鯖を代表するといっても過言ではない成績。
今回ばかりは紛れようもない選出となりました。


最多賞金獲得馬主はラーソン垢となりました。
10月まではジャバさんが3億ほどの差でリードしていたのですが、秋にGⅠ3勝を挙げたラーソン垢が12月2週に逆転。そのまま決着しました。
74Sのジウチさんの加入以降、ジャバさん、ジウチさんで分け合ってきたこのタイトルでしたが、初めて第三者が奪取しました。
20億超えで全体順位も6位。こちらも我ながらたいしたものですw


最多勝利馬主はご飯と牛乳ミスマッチ垢となりました。
74S以降暫く休養されてましたが、81Sに復帰すると休んでいた分を取り戻すかのように勝利を積み重ね、2位ラーソン垢に9勝差をつけ、こちらも初戴冠となりました。
ブランクがあってこの成績は本当に立派です^^
おめでとうございました^^


特別賞は1垢と1頭。
まずは郷土冨士さん。別垢で既にGⅠを勝たれてはいますが、こちらの垢は57SにOPを勝って以降、なかなか重賞に手が届きませんでした。
ようやくの勝利でしたが、その内容は不利な展開でも1番人気に応える見事なもの。更に京阪杯も圧勝し、今後はGⅠへの期待も高まりますね^^
おめでとうございました^^
もう1頭、3S連続でアオイノモリが特別賞受賞となりました^^;
BC招待高松宮記念を制しこれでBC招待2勝。これだけでも充分すぎるほどですが、表彰開始以降最多のGⅠ8勝を挙げながら、遂に年度代表馬に選出されなかったという巡り合わせの悪さも受賞理由です^^;
別の時期に生まれていれば3S連続で代表馬となっていた可能性もあっただけに、悲運の名馬という感もありますね^^;
おつかれさまでした。


会ランクは1位で3連覇達成^^
トータル勝利数も更に増えて、とうとう900勝の大台に乗りました^^
本当に素晴らしい^^


82SはS-Lにとって最良のシーズンになりました。
81Sは後半戦に大きく失速してしまいましたが、82Sは遂にペースを落とすことなく完走。
GⅠ・重賞揃って表彰開始後の最高記録を更新しました^^
中でも3歳陣の活躍が特筆すべきもので、S-L勢でクラシック6戦のうち4戦を勝利し、残り2戦も共に2着。
代表馬の2冠馬ジンガロフレンドを筆頭に、菊花賞馬キングコングガン、桜花賞馬ジウチワイマールなど活躍馬続出。よくぞこの世代にここまで揃ったというほど多彩なタレントに恵まれました^^
古馬陣も沈黙していたわけではなく、アオイノモリは相変わらず短距離戦線で絶大な存在感を発揮し、ジンガロダマスカスは9戦して全て掲示板と堅実な走りを見せてくれました。
また、重賞戦線に名乗りを上げられなかった方達も堅実に勝利を重ね、好調だった81Sを更に上回る勝利数を記録することが出来ました。
多くのことが噛み合っての好成績でしたね^^

さ、新Sの展望です。

82SにS-L旋風を巻き起こした新4歳世代。誕生した5頭のGⅠ馬のうち、オレノステーキは種牡馬生活に入りましたが、残り4頭は現役を続行。
既に古馬戦で実績を残してる馬もいますし、やはりこの世代が中心となると予想されます。
マイルを得意とするジウチワイマール。
中長~長距離に活路を見出すと予想されるキングコングガン。
中距離が主戦場のジンガロシリュス。
こう書くと上手く分散されるように見えますが、マイル~中長に対応できるジンガロフレンドの動向次第で潰し合いの可能性もあります。
しかし、新3歳も各種生産upイベントのお陰で相当高いレベルにあると予想されます。
当然勝ち上がるのは大変ですが、その中で頭角を現した馬は秋の古馬との対戦になっても怯むことはないでしょう。
2シーズン連続で3歳馬の代表馬という事も十分ありえそうです。
他にも初GⅠの期待がかかるスリバチヤマ。新Sの会初重賞となったTCK女王盃を制し、いよいよ本格化したジウチウーマンなど、実力馬は目白押しです。
また、今Sは会イベント、ジンガロスペクガスの産駒イベントが開催されます。
その中から活躍馬が出てきてくれれば言う事ナシですね^^
82S以上の成績というのはなかなか難しいかもしれませんが、みんなで頑張って良いシーズンにしましょう^^


では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^

第81S年度表彰

こんばんわ、うがっちです^^
遅くなってスミマセンm(_ _)m、恒例の年度表彰です^^


第80シーズン・Legendグループ年度代表馬
 
81S安田記念
写真は安田記念
ジャバザトレビアン7歳牡
第81Sの戦績  9戦5勝 
主な勝ち鞍 ・安田記念(GⅠ)・香港マイル(GⅠ)・シルクロードS(GⅢ)
馬主 ジャバ氏

GⅠ
2月4週  フェブラリーS     アオイノモリ(牝5) ジャバ垢
3月5週  高松宮記念      アオイノモリ(牝5) ジャバ垢
5月1週  ケンタッキーダービー ジウチダモン(牡3) ジウチ垢
5月3週  プリークネスS    ソロモンノフエ(牡3) ジャバ垢
6月1週  英オークス       ジウチスペクタ(牝3) ジウチ垢
6月1週  ベルモントS      ジウチダモン(牡3) ジウチ垢
6月2週  安田記念       ジャバザトレビアン(牡7) ジャバ垢
10月4週  BCターフ       ジンガロノホンキ(牡5) ラーソン垢
12月2週  香港マイル      ジャバザトレビアン(牡7) ジャバ垢
12月2週  香港ヴァーズ     ジンガロノホンキ(牡5) ラーソン垢

GⅡ
4月2週   NZトロフィー    ソロモンノフエ(牡3) ジャバ垢
5月1週   青葉賞       ジウチサール(牝3) ジウチ垢
12月4週  名古屋グランプリ ジンガロウィーク(牡4) ラーソン垢


GⅢ
2月1週 シルクロードS   ジャバザトレビアン(牡7) ジャバ垢
2月3週 クイーンカップ   アノトキノオモイデ(牝3) ジャバ垢
3月2週 チューリップ賞   アノトキノオモイデ(牝3) ジャバ垢
3月4週 フラワーカップ   アノコニペンダント(牝3) ぱそこんしんまい垢<初>
3月5週 毎日杯       ジウチスペクタ(牝3) ジウチ垢
3月5週 マーチステークス オニギラズ(牡5) ジャバ垢
5月1週 かきつばた記念  ジウチームド(牝4) ジウチ垢
6月4週 ユニコーンS    ソロモンノフエ(牡3) ジャバ垢
7月3週 函館記念      ジンガロダマスカス(牡4) ラーソン垢

以上GⅠ10勝、その他重賞12勝、トータル22勝


最多賞金獲得馬主
ジャバ垢 21億7638万


最多勝利馬主
ラーソン垢 58勝 


特別賞
ぱそこんしんまい垢
     フラワーカップで初重賞勝利
アオイノモリ
     BC招待スプリンターズSを勝利


馬主会総合成績
S-Legend  739勝(馬主会ランク1位)
T-Legend   72勝
不知火    54勝
グループ計 865勝  




<コメント>
このSもGⅠ二桁は維持しました^^


第81Sの年度代表馬はジャバザトレビアンとなりました。
GⅠ2勝馬がアオイノモリ・ジウチダモン・ジャバザトレビアン・ジンガロノホンキと4頭も誕生する大激戦のSでしたが、他にシルクロードSを勝った事が決め手となりました。
昨Sほどの強さは見せられませんでしたが、それでも安田記念と香港マイルとGⅠを2勝。全てのレースで掲示板を確保する安定感はさすがといえますね。
これで2連覇となりました^^
おめでとうございました^^


最多賞金獲得馬主はジャバさん。
これで連覇達成です。
全体順位ではジャバさん6位ジウチさん7位と僅差でしたが、賞金差としては3億以上。2~3月のGⅠ重賞ラッシュで広げた差は最後まで縮まりませんでした。
おめでとうございました^^


最多勝利馬主はラーソン垢となりました。
新馬・未勝利戦を抜いた数ではジウチさんのほうが上なのですが、新馬・未勝利戦で13勝と荒稼ぎした結果この部門のトップになりましたw



特別賞は1人と1頭w
まずはぱそこんしんまいさん。フラワーCで悲願の初重賞勝利です。
単勝20倍の人気薄でしたが、それを活かしたノーマークの大逃げで理想的な展開に持ち込み、きっちり半馬身残しての逃げ切りでした^^
してやったりといったレースでしたね^^
おめでとうございました^^
そしてもう1頭。BC招待スプリンターズSを勝ったアオイノモリです。
グループ初のBC招待勝利を決めたのはやはりジャバさんでした。
本戦では力を温存し軽く決勝進出。決勝では中団から大外をまわり、坂をものともしない豪脚で指数130での見事な勝利でした^^
おめでとうございました^^


会ランクはS-Lが1位で連覇達成^^
また、T-Lも不知火も80Sの勝利数を大幅に上回り、グループ全体では100勝近く上積みをのせました^^
かなりの好成績でしたね^^
皆様お疲れ様でした^^


第81Sは前後半で明暗がクッキリ分かれたシーズンとなりましたね。
前半戦はジャバさん、ジウチさんの勢いがものすごく、もしかしたら最高記録の更新も・・・^^
と期待が膨らみましたが、まさかの急ブレーキ^^;
エース級の馬が戦線離脱したわけではないのにこれだけ前後半での差が生じてしまったのは、ほんの些細な運で大きく結果が変わってしまうトップクラスの戦いの恐ろしさということでしょうか^^;
逆に前半散々だったラー垢が後半戦微妙に復活を遂げて格好が付いた感じですかね^^;
年度代表馬はアオイノモリと非常に悩んだんですが、重賞数の差のほかに、浮き沈みの激しいこのS、前後半できっちりGⅠ勝った唯一の馬という安定感を評価しての選出とさせていただきました。
会トータルで見ればちゃんとGⅠ二桁に乗せましたし、久々に新重賞馬主が誕生しました。そして勝利数に関しては非常に好調で、グループとしては十分な結果といえると思います。

さ、新Sの展望です。

2S連続代表馬のジャバザトレビアンは惜しまれつつも種牡馬入り。となれば2S連続で僅差の次点だったアオイノモリが最右翼といえるでしょう。
高松宮記念以降やや不本意なレースが続きましたが、暮れのOP戦で復活のV。これで立ち直ったのか、緒戦となるシルクロードSでの走りに注目ですね。
心機一転の脚質転換で秋にようやく本気を見せたジンガロノホンキが2番手か?・・・気まぐれな馬なので過度の期待は禁物ですがw
3歳戦に強いジウチさんも恐らくはクラシック候補を用意していることでしょう。あるいは次のレベルアップを見据えてGS狙いに切り替えていくのか?
2歳時仕上がりきらなかったまぁさんのイツカカテルサァも桜花賞では面白い存在になるかもしれません^^
また、ぱそこんしんまいさんに続きレベルアップを果たす馬主が表れるのか?
更に充実のシーズンを送れるようみんなでがんばりましょう^^


では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^