第90S表彰

こんばんわ、うがっちです^^

大変遅くなって申し訳ありません。昨Sのグループ表彰です^^;

第90シーズン・Legendグループ年度代表馬  
90S宝塚記念
写真は宝塚記念

ガスサンノユメアト4歳牡
第90Sの成績 13戦4勝
主な勝ち鞍 宝塚記念(GⅠ)・凱旋門賞(GⅠ)・愛チャンピオンS(GⅠ)・鳴尾記念(GⅢ)
馬主 ラーソン氏
 

~グループ獲得重賞~
GⅠ
2月4週  フェブラリーS   メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢
4月4週  チャンピオンズM  メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢
5月4週  優駿牝馬      アルチュウ(牝3)     ジャバ垢
6月2週  安田記念      メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢
6月5週  宝塚記念      ガスサンノユメアト(牡4) ラーソン垢
9月1週  愛チャンピオンS  ガスサンノユメアト(牡4) ラーソン垢
9月2週  英セントレジャー  ジンガロクラノカゼ(牡3) ラーソン垢
10月1週 凱旋門賞      ガスサンノユメアト(牡4) ラーソン垢
11月1週 メルボルンC    ジンガロカスアクス(牡5) ラーソン垢
11月1週 JBCクラシック  ジンガロプリンセス(牝4) ラーソン垢
12月5週 有馬記念      ジンガロプリンセス(牝4) ラーソン垢


GⅡ
2月4週  エンプレス杯    ジンガロルドネ(牝5)   ラーソン垢
3月5週  日経賞       ジンガロシリュウ(牡5)  ラーソン垢
4月2週  阪神牝馬S     ジウチガール(牝4)    ジウチ垢
6月1週  目黒記念      ジウチズッキューン(牡4) ジウチ垢
10月1週 東京盃       ジンガロギャンド(牝4)  ラーソン垢
10月2週 毎日王冠      メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢


GⅢ
2月2週  東京新聞杯     ババリアンヒール(牡7)  ジャバ垢
2月2週  小倉大賞典     メゾンフォルティー(牝8) ジャバ垢
3月5週  毎日杯       ジンガロクラノカゼ(牡3) ラーソン垢
4月4週  福島牝馬S     ジンガロカシス(牝6)   ラーソン垢
6月2週  鳴尾記念      ガスサンノユメアト(牡4) ラーソン垢
6月3週  マーメイドS    ジンガロカシス(牝6)   ラーソン垢
7月2週  スパーキングLC  ジンガロシュクリム(牝4) ラーソン垢
7月4週  中京記念      ジンガロダイリン(牝5)  ラーソン垢
8月3週  関屋記念      ジンガロプリンセス(牝4) ラーソン垢
8月3週  エルムS      ジウチアイル(牝5)    ジウチ垢
12月3週 カペラスーテクス  ニックキヌヤコフジ(牝3) 郷土富士垢

以上GⅠ11勝、その他重賞17勝、トータル28勝



最多賞金獲得馬主
ラーソン垢 40億5356万

ジャバ垢 18億2938万
ジウチ垢 15億1883万



最多勝利馬主
ジャバ垢 72勝

ラーソン垢 64勝
ジウチ垢  58勝



特別賞
メゾンフォルティー

 GⅠ3勝を挙げS-Lタイ記録の通算GⅠ8勝目


最優秀種牡馬
ウガノシールド
 うがっち垢保有
産駒総賞金額 25億0975万(全体4位)
代表産駒  ジウチガール(阪神牝馬S)、ラジョヘヴンリー(チャレンジC)

馬主会総合成績
S-Legend  761勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend   50勝
不知火         9勝

グループ全体    820勝



コメント


34回目の表彰式です。
89Sに比べ、GⅠは微増にとどまりましたが、重賞は大幅に増えました^^
ただ、手持ちの集計だと重賞28勝なのですが、会のシーズンランキングを確認すると29勝になってます^^;
1勝分がどうしても合いませんでした。もし漏れていた方がいたら大変失礼しました。改めて表彰に加えますのでどうぞ教えてくださいm(_ _;)m


年度代表馬

年度代表馬はガスサンノユメアトとしました。
ものすごく難しい選考でした。華麗な復活を遂げたメゾンフォルティーも同じくGⅠ3勝。
更にメゾンフォルティーの方が重賞獲得数は1つ多かったのですが、シーズン10億を超える獲得賞金に加え、宝塚記念と凱旋門賞とランクの高いGⅠを勝利した点を重視しての選定となりました。
3歳時からの善戦マンの称号をようやく返上、宝塚記念を制しGⅠ馬の仲間入りを果たすと、秋にかけて一気にGⅠ3勝。
真の力を発揮した期間は短かったですが、4歳夏の強さは間違いなく超一流馬のそれだったと思います。


最多賞金獲得馬主

このSもラーソン垢になりました。
89Sに自らが作った賞金記録を一気に10億以上も更新。全体ランキングでもS-L所属馬主では初の3位となりました。
賞金の割りにGⅠ勝利数は少ないですが、凱旋門賞・メルボルンC・有馬記念と3億以上のレースを勝ち、他の高額GⅠレースでも入着で着実に積み上げた分が大きかったんでしょうかね^^;


最多勝利馬主

こちらはジャバさんが8勝差をつけて獲得されました。
10月ごろまではラーソン垢と抜きつ抜かれつの接戦だったのですが、11月2週以降ラーソン垢はわずか2勝の大ブレーキ。変わらぬペースで勝利を積み上げたジャバさんがそのままタイトル獲得となりました。
おめでとうございました^^


特別賞

メゾンフォルティーとします。
ブログでも何度も取り上げてますが、やっぱりこの復活劇は素晴らしい^^
S-L馬の最多GⅠ勝利も更新してくれないかと期待したのですが、さすがにお迎えが先に来ちゃったみたいですね^^;
それでも印的にも衰えが見え始めていた毎日王冠を勝つなど最後まで格の違いを見せ付けてくれました。
これからは母として、息の長い活躍をする仔をたくさん出してほしいですね^^
お疲れ様でした^^


最優秀種牡馬

この部門は表彰を開始してからずっとヘッポコダイクラスでしたが、遂に世代交代です。
ウガノシールドが全体ランキングでも4位に入る健闘を見せてくれました。
他の上位種牡馬に比べると重賞に勝つ仔は少ないのですが、全体的に勝ちあがり率がよく、ハズレの少ない種牡馬なのかもしれません。
ただ、来Sもこの調子で上位に残れるかというとかなり疑問符がつくので、ジュエルクインに並ぶ看板馬の誕生が待ち望まれますね。


会ランキング

今Sもしっかり1位^^
皆様お疲れ様でした^^


トータルコメント

全体的には古馬陣の活躍が目立ちましたね。
春はメゾンフォルティーが圧倒し、夏~秋はガスサンノユメアトが真価を発揮し、冬にジンガロプリンセスが台頭する。
そんな流れになりました。
基本的にはいつもの上位陣の活躍が目立ちましたが、最後に郷土富士さんのニックコヌキフジがカペラSを勝ってくれました。
S-Lオリジナル系統のアイヴィリーヴ系の勝利だけに嬉しいですね^^

さあ、新Sの展望です・・・

といっても既に3月。展望も何もない感じですが^^;
早くもフェブラリーSをジウチエスペランスが勝利し幸先の良いスタートを切ることができましたね。
未だ無敗という事もあり、この馬がメゾンフォルティーが去ったS-Lマイル路線を引っ張っていく存在になりそうです。
昨S自分でもビックリの賞金記録を築いたラーソン垢は主力が引退し戦力低下は確実。距離馬場不問のプリンセスがどこまで酷使に耐えられるかが鍵ですね。
今SはPルームとの交流イベントもあります。良いSを過せるようがんばりましょう^^


では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^
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第89S表彰

こんばんわ、うがっちです^^

大分遅くなりましたが、新S恒例のグループ年度表彰ですm(_ _;)m

第88シーズン・Legendグループ年度代表馬  
89S秋天
写真は天皇賞秋

ジンガロシュクリム3歳牝
第89Sの成績 12戦6勝
主な勝ち鞍 桜花賞(GⅠ)・秋華賞(GⅠ)・天皇賞秋(GⅠ)・共同通信杯(GⅢ)・紫苑S(GⅢ)・BC招待桜花賞
馬主 ラーソン氏
 

~グループ獲得重賞~
GⅠ
2月4週  フェブラリーS       ジンガロクラステン(牝6) ラーソン垢
4月2週  桜花賞           ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
7月1週  アメリカンオークス招待S  シクロスポリン(牝3)   のんのん垢<初>
7月4週  Kジョージ&QエリザベズS ジンガロアオイカゼ(牡5) ラーソン垢
9月4週  コーフィールドC      ジンガロアオイカゼ(牡5) ラーソン垢
10月1週 凱旋門賞          ウガノニャンダム(牡6)  うがっち垢
10月3週 秋華賞           ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
11月1週 JBCスプリント      ブーウッチー(牡5)    ウッチー垢<初> T-L
11月1週 天皇賞(秋)        ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
12月2週 香港マイル         メゾンフォルティー(牝7) ジャバ垢


GⅡ
9月5週  神戸新聞杯         ガスサンノユメアト(牡3) ラーソン垢


GⅢ
2月3週  共同通信杯         ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
2月4週  ダイヤモンドS       ジンガロカスアクス(牡4) ラーソン垢
4月1週  ダービー卿CT       メゾンフォルティー(牝7) ジャバ垢
9月3週  紫苑S           ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
10月4週 富士S           メゾンフォルティー(牝7) ジャバ垢

以上GⅠ10勝(うちT-L1勝)、その他重賞6勝、トータル16勝(うちT-L1勝)



最多賞金獲得馬主
ラーソン垢 27億4124万

ジウチ垢 13億7482万
ジャバ垢 12億7313万



最多勝利馬主
シュレジンガー方程式垢 62勝

ラーソン垢 57勝
ジウチ垢  52勝



特別賞
ウッチー垢

 ブーウッチー号でJBCスプリントを制し、初GⅠ&初重賞勝利。


最優秀種牡馬
ヘッポコダイクラス
 まぁ垢保有
産駒総賞金額 20億3370万(全体8位)
代表産駒  メゾンフォルティー(香港マイル・ダービー卿CT・富士S)、ジンガロクラステン(フェブラリーS)


馬主会総合成績
S-Legend 792勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend  86勝
不知火       13勝

グループ全体   891勝



コメント


この89Sも少々厳しい戦いとなりました。

年度代表馬

年度代表馬はジンガロシュクリムとなりました。僅差で牝馬3冠を逃したものの、3歳牝馬でありながら天皇賞秋を制するなど大活躍。
更にはBC招待桜花賞をも制し、その実力を全鯖に示しました。
ロン鯖全体を見ても有馬記念を制したエバートライデント、マイルCSを制したヤヨイサクラフブキなど、3歳陣のレベルの高さが目立ちましたが、その中でも大きな輝きを放つ1頭でした。


最多賞金獲得馬主

最多賞金獲得馬主はラーソン垢となりました。
ジウチさんが83Sに作った最高記録を1500万ほど更新。全体ランキングでも4位となりました。


最多勝利馬主

最多勝利馬主はシュレジンガー方程式垢となりました。
大きなレースには手が届かなかったものの、前半から飛ばしてほぼ全期間に渡りトップを維持。
後半少しペースは落ちましたが、それでも5勝差をつけて逃げ切り初タイトル獲得です。
おめでとうございました^^



特別賞

特別賞はT-Lからウッチー垢としました。
ウッチー垢はジウチさんのサブ垢ではありますが、通常垢であること、垢作成から12Sという短期間であることを考慮して授賞とさせていただきました。
まさかの一発超大駆けがGⅠの大舞台で炸裂しましたね。
通常垢で今と昔とどっちが勝ちにくいかというのは、難しさの質が変わってしまったのもあって一概には言いにくいんですが、凄いことには変わりありません。
おめでとうございました^^
なお、同じく初GⅠを達成したのんのん垢ですが、諸事情ありまして特別賞からは外させていただきましたm(_ _;)m


最優秀種牡馬

最優秀種牡馬は今回もヘッポコダイクラスとなりました。
これで5連覇達成。S末にはメゾンフォルティーの復活もあり全体トップ10の座を死守しています。
とはいえ既に引退して2Sが経過。翌90Sはさすがに厳しくなりそうです。
次に玉座を占めるのはどの馬になるのか、そちらにも注目が集まりますね。


馬主会総合成績

会ランキングはこのSも1位。
88Sに比べて100勝以上減ってしまいましたが、ここだけは譲れませんねw


トータルコメント

ジャバさんジウチさんが不調を脱することが出来ず、ラーソン垢が牽引する形になりましたが、やはり力不足でした^^;
ただ、T-Lと合わせてなんとかGⅠ二桁には乗りましたね。
そんな中で最多勝馬主となったシュレジンガー方程式垢は前半終えた時点ではトップ10入りするほど奮闘し、最終的にも14位と自己記録を一気に塗り替える活躍を見せてくれました。

さぁ、新Sの展望です。

代表馬ジンガロシュクリムは3歳最終戦となった東京大賞典で初の惨敗。古馬になって一際逞しく帰ってくるのか、このまま崩れてしまうのか、牝馬だけに先は見えませんね。
馬主の思い入れと裏腹に善戦マンと化したガスサンノユメアトが一皮剥ける時が来るのか、長いトンネルを抜け2SぶりのGⅠ勝利を挙げたメゾンフォルティーが往年の輝きを取り戻せるのかなど、注目点は多いです。
新3歳は現時点では目立つ仔はいませんが、1頭くらいはクラシック戦線を盛り上げる馬が出てほしいですね。
レベルアップ馬主も誕生しましたし、一気にとはいかずとも少しずつ上昇気流に乗りたいところですね^^





では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^

第88S表彰

新Sあけましておめでとうございます^^

今回も色々いいたい事はありますが、まずは恒例のコレをやってしまいましょう^^

第88シーズン・Legendグループ年度代表馬  
88Sジャパンカップゴールシーン
写真はジャパンカップ

ウガノキール6歳牡
第88Sの成績 8戦2勝
主な勝ち鞍 Kジョージ&QエリザベスS(GⅠ)・ジャパンカップ(GⅠ)
馬主 うがっち氏
 

~グループ獲得重賞~
GⅠ
6月1週  コロネーションカップ    ウガノニャンダム(牡5)  うがっち垢
7月4週  Kジョージ&QエリザベスS ウガノキール(牡6)    うがっち垢
9月2週  英セントレジャー      ジンガロシリュウ(牡3)  ラーソン垢
10月4週 BCターフ         ジンガロアオイカゼ(牡4) ラーソン垢
11月1週 JBCクラシック      ジンガロトップスペ(牡3) ラーソン垢
12月1週 ジャパンカップ       ウガノキール(牡6)    うがっち垢



GⅡ
4月4週  マイラーズC        トウシブレイダー(牝6)  聖闘士垢
10月3週 府中牝馬S         メゾンフォルティー(牝6) ジャバ垢
12月5週 阪神カップ         ジンガロダイリン(牝3)  ラーソン垢



GⅢ
3月5週  マーチステークス      ジョユウダマシイ(牝5)  ジャバ垢
4月1週  ダービー卿CT       トウシブレイダー(牝6)  聖闘士垢
7月2週  スパーキングレディC    ジンガロクラステン(牝5) ラーソン垢
8月2週  クラスターC        スーパーマム(牝5)    ジャバ垢
12月2週 中日新聞杯         ジンガロシリュウ(牡3)  ラーソン垢
12月3週 カペラS          ジンガロクラステン(牝5) ラーソン垢

以上GⅠ6勝、その他重賞9勝、トータル15勝



最多賞金獲得馬主
ラーソン垢 20億2651万

ジャバ垢  13億0795万
ジウチ垢  12億8588万



最多勝利馬主
ラーソン垢 70勝

ジウチ垢  58勝
ジャバ垢  56勝



特別賞
聖闘士垢

 トウシブレイダーがダービー卿CTを勝利しレベル15到達


最優秀種牡馬
ヘッポコダイクラス
 まぁ垢保有
産駒総賞金額 22億2859万(全体9位)
代表産駒  メゾンフォルティー(府中牝馬S)・ジンガロクラステン(スパーキングLC・カペラS)・ジンガロダイリン(阪神カップ)


馬主会総合成績
S-Legend 926勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend  90勝
不知火       15勝

グループ全体   1031勝



コメント


第32回目の年度表彰です^^

年度代表馬

第88Sの代表馬はウガノキールとなりました。
GⅠ馬は5頭、そのうち複数勝利したのはこの馬だけ。文句なし、2S連続の代表馬となりました。
とはいえ87Sほどの強さは見せられず、勝利数は2勝に留まりました。
それでも8戦中7戦がGⅠと常にハイレベルなレースを着外一度だけで戦い抜き、キングジョージ、ジャパンカップともに同タイムに4頭が並んだ大接戦を類稀な勝負強さで制しました。
生涯獲得重賞6勝全てがGⅠと大舞台で謎の強さを発揮し、競走馬ランキングでトップ100入り。ロン鯖史に名を刻みました。


最多賞金獲得馬主

最多賞金馬主はラーソン垢が久々の獲得。
ジャバさんジウチさんが稀に見る不調に陥った中での棚ボタ感満載ですが、後半に調子を上げ20億を突破。
全体7位にランクインし、なんとか格好は付いた感じですね^^;


最多勝利馬主

こちらもラーソン垢が獲得。
コンスタントに前半戦から勝利を積み重ね、こちらは昨S以上の成績で2連覇を達成しました。


特別賞

せいやさんは本垢では既にレベル15になっていますが、GⅢGⅡを連勝し、GⅠも後一歩まで迫った点も考慮して受賞とさせていただきました。
本当に惜しかったです。次はGⅠを勝って表彰させてください^^
おめでとうございました^^


最優秀種牡馬

ヘッポコダイクラスが3連覇達成。おめでとうございました^^
ただ、賞金額は微減、順位も少し下げてしまいました。
種牡馬引退から2Sが経ち、少々苦しくなってきましたが、最終世代のジンガロダイリンが阪神Cを勝利しいよいよ本格化の気配。
メゾンフォルティーが復活を果たせば、再度のトップ5も不可能ではないはずです。


馬主会ランク

100勝以上の大幅増。
大差をつけ首位をキープしました^^


トータルコメント

GⅠ重賞は少々寂しい数字になってしまいました。
前半戦は特に苦戦しましたが、後半戦なんとか持ち直し、年度代表馬なしという事態は防ぐことが出来ました^^;
ただ、重賞以上では不調でも、勝利数は大幅に増えました。
山崎くんさんは固定種大会で6位入賞を果たしました。
生産レベルアップによって各会員の馬の質の底上げは進んでいる証左ですね^^
更に質が上がっていけば重賞GⅠを色んな人が勝ってくれるようになるんじゃないかと期待しています^^

さ、新Sの展望です。

2S連続の代表馬ウガノキールは引退し、3S前の代表馬メゾンフォルティーはいまだ現役とはいえ7歳。
世代交代が喫緊の課題ですね。
88SのGⅠを独占したジンガロ&ウガノ軍団の現役に突出した実績を残した馬はおらず、88S不調だったジャバさんジウチさんの巻き返し、GⅠに後一歩まで迫っているトウシブレイダーの更なる飛躍もありそうで、年度代表馬争いは混沌として予断を許さない状況ですね。
聖闘士垢に続いて馬主レベルアップを果たす会員の誕生も期待できそうです^^
良いSを送れるよう、皆で頑張りましょう。




では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^

第87S表彰

こんばんわ、うがっちです^^

性格について色々いいたいことはあるんですが、まずは年度表彰です^^;


第87シーズン・Legendグループ年度代表馬  
86SチャンピオンズCゴール
写真はジャパンカップ

ウガノキール5歳牡
第86Sの成績 9戦5勝
主な勝ち鞍 ジャパンカップ(GⅠ)・凱旋門賞(GⅠ)・サンクルー大賞(GⅠ)・コロネーションC(GⅠ)
馬主 うがっち氏
 

~グループ獲得重賞~
GⅠ
3月4週  ジョージライダーS     ダイスクープ(牡7)   ジャバ垢
4月1週  ドンカスターマイル     ホンモノノパパ(牝4)  ジャバ垢
5月3週  ヴィクトリアマイル     ジンガロフェイト(牝4) ラーソン垢
6月1週  コロネーションC      ウガノキール(牡5)   うがっち垢
6月2週  安田記念          メゾンフォルティー(牝5)ジャバ垢
6月4週  サンクルー大賞       ウガノキール(牡5)   うがっち垢
7月2週  愛オークス         ジンガロカシス(牝3)  ラーソン垢
7月2週  パリ大賞典         ジウチギガント(牡3)  ジウチ垢
7月4週  Kジョージ&QエリザベスS ジンガロビックリ(牝6) ラーソン垢
8月3週  ジャック・ル・マロワ賞   ジンガロフェイト(牝4) ラーソン垢
9月3週  ヴェルメイユ賞       ジンガロビックリ(牝6) ラーソン垢
10月1週 凱旋門賞          ウガノキール(牡5)   うがっち垢
11月3週 エリザベス女王杯      ジウチドウホンキ(牝5) ジウチ垢
11月4週 マイルチャンピオンシップ  メゾンフォルティー(牝5)ジャバ垢
12月1週 ジャパンカップ       ウガノキール(牡5)   うがっち垢
12月2週 香港マイル         ホンモノノパパ(牝4)  ジャバ垢



GⅡ
1月3週  東海ステークス     メゾンフォルティー(牝5) ジャバ垢
3月5週  日経賞         アオイノタタカイ(牡5)  エーシックス垢
4月4週  フローラステークス   ラマダンベスト(牝3)   エーシックス垢
5月1週  青葉賞         ジンガロガスリアン(牡3) ラーソン垢
5月1週  兵庫チャンピオンシップ ジンガロカシス(牝3)   ラーソン垢
10月3週 府中牝馬ステークス   メゾンフォルティー(牝5) ジャバ垢


GⅢ
1月2週  愛知杯       ジウチボンド(牝5)    ジウチ垢
2月4週  京都牝馬ステークス ホンモノノパパ(牝4)   ジャバ垢
3月3週  中山牝馬ステークス メゾンフォルティー(牝5) ジャバ垢
3月5週  マーチステークス  ジンガロフェイト(牝4)  ラーソン垢
4月1週  ダービー卿CT   エムザヘッポコオー(牡5) まぁ垢(T-L)
5月2週  新潟大賞典     ウガノニャンダム(牡4)  うがっち垢
5月4週  さきたま杯     ビーゴッドバード(牡4)  スクライド垢
6月3週  エプソムカップ   ブレタトレビアン(牝7)  エーシックス垢
7月4週  中京記念      メゾンフォルティー(牝5) ジャバ垢
8月2週  クラスターC    ジンガロクラステン(牝4) ラーソン垢
9月3週  京成杯オータムHC ジンガロセイゴッド(牡4) ラーソン垢

以上GⅠ16勝、その他重賞17勝(うちT-L1勝)、トータル33勝(うちT-L1勝)



最多賞金獲得馬主
ジャバ垢  22億1036万

うがっち垢 16億8651万
ラーソン垢 16億3846万



最多勝利馬主
ラーソン垢 62勝

うがっち垢 50勝
郷土富士垢 50勝



特別賞
うがっち

 うがっち垢・ラーソン垢同時TOP10入り


最優秀種牡馬
ヘッポコダイクラス
 まぁ垢保有
産駒総賞金額 23億6783万(全体7位)
代表産駒  メゾンフォルティー(安田記念・マイルCS)・ダイスクープ(ジョージRS)


馬主会総合成績
S-Legend 808勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend 107勝
不知火       22勝

グループ全体   937勝


コメント


このところ2Sほど低迷が続きましたが、ようやく不調を脱したようです^^


年度代表馬

第87Sの代表馬はウガノキールとしました。
86Sは勝ちきれないレースが続きましたが、春にようやく海外GⅠの参戦資格を獲ると一気に本格化。全てリミットタイム以上の非常に高レベルの走りでGⅠを連戦。
秋には凱旋門賞からジャパンカップと難関レースを連勝し、GⅠ4勝の快進撃。
文句なしの代表馬選出となりました。



最多賞金獲得馬主

最多賞金獲得馬主はジャバさんとなりました。
全体順位で10位前後を激しく入れ替わるジウチ垢・うがっち垢・ラーソン垢を尻目に、1人序盤から全体順位で5位前後をキープし、危なげなく3連覇。
メゾンフォルティー・ホンモノノババと今SGⅠ2勝を挙げた馬が2頭。このSも変わらぬ層の厚さで全体でも5位にランクイン。
磐石の安定感で賞金王となりました。
おめでとうございました^^



最多勝利馬主

最多勝利馬主はラーソン垢となりました。
シーズン全体を通してコンスタントに勝利を重ね、2位に12勝差とかなりの余裕をもってのタイトル獲得となりました。



特別賞

手前味噌で申し訳ないのですが、うがっち垢・ラーソン垢と同時にトップ10入りを果たしたうがっちとさせていただきましたw
さすがに2度はできないと思いましたので^^;
うがっち垢は代表馬ウガノキール1頭で全賞金の半分を叩き出し、ラーソン垢は特定のエースはおらず層の厚さで稼ぐという対照的なスタイルで8位と9位。
なかなかに興味深い結果となったと思います



最優秀種牡馬

こちらはヘッポコダイクラスが3連覇。
おめでとうございました^^
このSもメゾンフォルティーが中央マイルGⅠ春秋制覇するなど産駒は好調。ただ、もう1頭の看板馬ダイスクープが秋競馬の本番前に引退してしまったのが響いたか、僅かの差でトップ5からは陥落。
87Sをもって種牡馬から引退してしまいましたが、晩成ということもあり、まだ引退の影響は受けないと思われます。
メゾンフォルティーは新Sも十分活躍が期待できそうですが、ダイスクープに代わる産駒の登場有無がトップ5復位の鍵となりそうですね。



馬主会会ランク

今Sも1位。
86Sはかなり詰められましたが、再び引き離すことに成功しました^^




トータルコメント

久々に好調なSとなりました。
86Sとの比較でGⅠは倍増。その他重賞も微増。勝利数も増えました。
前半戦は重賞勝利数の割にGⅠ勝利数が少なかったのですが、後半はほぼGⅠだけを狙い撃ち。
終わってみれば獲得重賞のうちの半分がGⅠと、大レースでの強さが際立つ結果となりました。
特に古馬芝マイルGⅠではS-L勢で7勝と、抜群の強さを発揮しました。
さらにまぁさんやスクライド垢も重賞に勝ち、また、他の会員の方にも善戦した仔も何頭かいましたね^^

さぁ、新Sの展望です。

87S驚異的な強さを見せた代表馬ウガノキールは有馬記念で7着と初の着外。
そこからの立て直しが出来るかどうかが一つの焦点ですね。使えるレースが少なく常に強豪と対戦せざるをえないだけに少しも楽観は出来ないでしょう。
86Sの勝ちきれなさ、87Sの大舞台での強さ。どちらが本当の姿か真価が問われるシーズンとなりそうです。
ジャバさんのメゾンフォルティー・ホンモノノババの2頭のマイラーは安定勢力として新Sも期待できそう。
また、レベル70になって2S目、生産テクニックレベル3の恩恵を受けた馬たちが3歳を迎えました。この世代の活躍馬の出現にも期待大ですね^^
そろそろ馬主レベルアップする人がでそうな気もしますw
なお、このSはミホノブルボンの固定種大会が行われます。
少しでも上位に残れるように頑張りましょう^^
そして、更に良いSを送れるよう、皆で頑張りましょう。




では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^

第86S表彰

こんばんわ、うがっちです^^


更新自体もずいぶん滞ってしまいました。
未だに仕事の方が落ち着かず、睡眠時間がやばいですw

まぁ、ちゃっちゃと調教だけして寝ればいいんですが・・・。
精神的にリフレッシュする為にダラダラと夜更かしをして、睡眠不足でますます精神的ストレスががが。
もう悪循環過ぎる┌(。Д。)┐ あはは♪

さて、愚痴っても仕方ないので年度表彰いきましょう^^;


第86シーズン・Legendグループ年度代表馬  
86SチャンピオンズCゴール
写真はチャンピオンズC

メゾンフォルティー4歳牝
第86Sの成績 7戦5勝
主な勝ち鞍 ヴィクトリアマイル(GⅠ)・チャンピオンズC(GⅠ)・府中牝馬S(GⅢ)
馬主 ジャバ氏
 
~グループ獲得重賞~
GⅠ
5月1週  英1000ギニー   ジョユウダマシイ(牝3)  エーシックス垢
5月1週  英2000ギニー   ジンガロセイゴッド(牡3) ラーソン垢
5月2週  仏1000ギニー   スーパーマム(牝3)    エーシックス垢
5月3週  ヴィクトリアマイル  メゾンフォルティー(牝4) ジャバ垢
6月1週  ベルモントS     ジウチネイチャー(牡3)  ジウチ垢
9月1週  Mロンシャン     ジンガロネプリア(牝6)  ラーソン垢
12月2週 香港マイル      ジンガロセイゴッド(牡3) ラーソン垢
12月2週 チャンピオンズC   メゾンフォルティー(牝4) ジャバ垢


GⅡ
9月5週   神戸新聞杯     ドンクリーク(牝3)  ジャバ垢


GⅢ
2月2週   佐賀記念      ウガノシールド(牡6)   うがっち垢
2月3週   クイーンC     ジンガロフェイト(牝3)  ラーソン垢
2月4週   ダイヤモンドS   ウガキクマニアッテ(牡5) うがっち垢
3月1週   アーリントンC   ジンガロセイゴッド(牡3) ラーソン垢
7月1週   ラジオNIKKEI賞   ジンガロカミノケン(牡3) ラーソン垢
7月2週   七夕賞       ウガノシールド(牡6)   うがっち垢
9月2週   新潟記念      ジウチオータム(牝6)   ジウチ垢
9月3週   京成杯オータムH  ジンガロセイゴッド(牡3) ラーソン垢
10月3週  府中牝馬S     メゾンフォルティー(牝4) ジャバ垢
10月4週  富士S       ダイスクープ(牡6)    ジャバ垢
12月4週  愛知杯       ジウチオータム(牝6)   ジウチ垢
12月4週  兵庫GT      ジンガロフェイト(牝3)  ラーソン垢


以上GⅠ8勝、その他重賞13勝、トータル21勝



最多賞金獲得馬主
ジャバ垢  17億7712万

ジウチ垢  17億5530万
ラーソン垢 14億2379万



最多勝利馬主
ジャバ垢 68勝

ジウチ垢 61勝
まぁ垢 58勝



特別賞
図書館垢
     通算1000勝達成
外野手垢
     通算1000勝達成



最優秀種牡馬
ヘッポコダイクラス
 まぁ垢保有
産駒総賞金額 23億2703万(全体5位)
代表産駒  メゾンフォルティー(ヴィクトリアマイル・チャンピオンズC)・ダイスクープ(富士S)


馬主会総合成績
S-Legend 808勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend 107勝
不知火       22勝

グループ全体   937勝


コメント


大きく成績を落とした85Sから更に微減。
なかなか厳しいSになってしまいました^^;


年度代表馬

第86Sの代表馬はメゾンフォルティーとなりました。
このSにGⅠを2勝したのはメゾンフォルティーとジンガロセイゴッドの2頭。
ですが、中央GⅠ2勝とC0MのみGⅠを含む海外GⅠ2勝では内容は格段の差。選出に異論の余地はないでしょうね。
僅か2戦でヴィクトリアマイルを制し、12月には初のダート戦となったチャンピオンズCにも優勝し馬場を問わない実力を証明しました。
ヴィクトリアマイル以降は全戦リミット以上と非常に安定した強さを持ったこの馬は、長く女王として君臨してくれそうです。
おめでとうございました^^


最多賞金獲得馬主

最多賞金獲得馬主はジャバさんとなりました。
このSもジウチさんと競り合う展開でした。ほとんどの期間を全体ランクでも隣り合う大接戦。
最終的にはジャバさんが全体7位、ジウチさんが全体8位。2200万弱という僅差で振り切り連覇達成です。
おめでとうございました^^


最多勝利馬主

最多勝利馬主はジャバさんが7勝差をつけてこちらも連覇達成。
こちらは中盤からは危なげなくリードを保っていましたね。これで久々の3冠達成です。
おめでとうございました^^


特別賞

今Sは1000勝達成馬主が2垢ありましたので、この2垢とさせていただきました。
3月3週に1000勝を達成した図書館垢。3月4週に1000勝を達成した外野手垢。
図書館垢は84~85S連続して重賞を勝つなど好調でしたが、このSは一休み。
外野手垢はナガサキチェーンが奮闘し福島牝馬S3着、ダービー卿CT5着など、初重賞まで後一歩まで迫りましたが、僅かに及ばず。
1000勝達成で弾みをつけて、更なる活躍を期待しています^^


最優秀種牡馬

こちらはヘッポコダイクラスが連覇。
このSも代表馬メゾンフォルティーを送り出し、一時は全体ランクトップになるほどの活躍を見せてくれました。
最終的にはヒロザ軍団に押し出されましたが全体ランキング5位を死守。
稼ぎ頭ジンガロクラクラが春先で引退し、順位の落ち込みが危ぶまれましたが、入れ替わるようにメゾンフォルティーが登場し、見事に穴を埋めて見せました。
重賞馬は少ないですが全てGⅠを勝つほどの大物というのが特徴といえるかもしれません。
当たりは少ないですが非常にリターンが大きく、ハズレても距離幅広めで比較的層の薄い短距離で最低限稼げるというのがこの順位の秘訣といったところでしょうか。
供用最終Sとなる87S、大幅に上がった種付け料に見合うような超大物が誕生することを期待しています。


馬主会会ランク

今Sも1位を確保しましたが・・・2位スピリタスとの差は僅か25勝差。
新Sは頑張らないとちょっと危険かもしれませんね^^;




トータルコメント

絶対王者ヒロさんに続き、ニュースター・モモさんの旋風が吹き荒れた86S、Legendグループは風前の灯といったところでしょうか^^;
大きく落ち込んだ85Sとの比較でも、微増した勝利数以外は全ての成績が落ちてしまいました。
1000勝を達成した2垢こそありましたが、常連以外で重賞勝利もなかったというのも寂しい結果に。
ただ、山崎くんさんのチャンスデースがチャンピオンズCでハナハナの3着と大健闘を見せてくれました。今後のGⅠ勝利へ期待大ですね^^
そして、馬主会結成して9年半。遂に馬主会レベル70に到達しました~\(^ ^)/
みんなの努力の結晶ですね^^
本当にめでたいことです^^

さぁ、新Sの展望です。

なんといってもメゾンフォルティーでしょう。
芝ダート不問のマイルの新女王がどこまで快進撃を続けるか、まずは新S初GⅠのフェブラリーSに注目です。(ってこれ書いてる間に発走時間に^^;レース見れなかったw)
もう1頭の86SGⅠ2勝馬のジンガロセイゴッドは超早熟の為さすがに厳しいか。
自己最強(笑)になってしまったジンガロフェイトがパラとアビに見合う走りを見せてくれれば、少しは面白くなるんですが・・・^^;
ジウチさんは牝馬ながら安定してリミット前後で走っているジウチドウホンキがもう一皮剥ければといったところでしょうか。
そして、生産テクニックレベルupの恩恵を受ける2歳産駒に注目ですね^^
未来の大スターが産まれてきていると祈りましょう^^
新Sこそ巻き返せるよう、またみんなで頑張りましょう^^



では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^