お詫びm(_ _)m


こんばんわ、うがっちです^^

今日はちょっと唐突ですが、距離変更カードについて書いてみます。

距離変更カードについて


wikiの方では黒歴史とまで書いて否定してしまいましたが、このカード、もう少し考えて出せば多分すんなり受け入れられたかと思うんです。
まぁ、カード自体があまり出回らなかったこともあって1頭の馬を何度も変更するわけにもいかず、結果としてちょうどいいバランスになっていますがw

ただ、さすがにカードさえあればまるっきり変更できると言うのはやりすぎだったと思います。

距離延長カードの提案

例えば、元の距離適性をベースにして、距離を短い方や長い方どちらかに200mだけ延ばすカードとかならどうでしょう?
その場合中心距離が100mずれるので中心補正を受けられるレースはほぼ半減しますが、それでも延ばしたいなら試してみて。という形。
ただし、距離の延長が出来るのは1頭につき1度限り。(失敗時は再挑戦可)

このカードが活きる場面は簡単に想像できます。
つまり、距離2600-2800で能力は高い牡馬が生まれた場合です。
牝馬なら繁殖入りさせればまだ希望をつなげますが、牡馬でこの距離で産まれてしまったらもう本当にどうしようもない。

これを200短い方に延ばしたら2400-2800。中心補正は2500-2700になり、有馬記念の2500が中心に来るのでたとえ高価なカードでも使う価値はありそうです。
あるいはクラシックに勝ちたい人は200長い方に延ばして2600-3000にして中心補正を捨てるかわりに、クラシックでは比較的手薄な菊花賞を目指すとか。

ある意味欠陥距離適性の距離2600-2800を救済するという面でも、あまり極端な導入をしなければユーザー側から反対意見はあまり出ないんじゃないかなと思います。


wikiについてのお詫び


12月から1月初旬あたりまでうちの仕事は最繁忙期に入るため、今まで以上に更新が出来なくなり、ある程度腰を落ち着けて取り組めるのは早くて1月半ば以降になりそうです。
11月は比較的余裕があるはずだったんで手を出したんですが、その後色々立て込んでしまってあまり時間がとれず、また、思った以上に編集やまとめが必要な事柄が多かったこともあり、攻略の「こ」の字にも取りかかれないといった有様です。

風呂敷だけ広げておいて、全く中身が伴っておらず、本当に申し訳ありません。

投げ出すつもりはありませんが、「攻略」と銘打つのはもっと色々中身を充実させる目処がついてからの話にして、まずは初心者対象の用語集として完成を目指し続けていこうと思います。
競伝を始めたばかりの人が競伝のファンブログを読んでも用語がわからず内容の理解に時間がかかるといったこともあるでしょうし、攻略の下準備としても用語の説明は必須だと思うので。
どうぞご了承ください。また、出来ましたらご協力もお願いします。

でわでわ。
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