前回の追記^^;

うがです^^
こんな時間に緊急メンテで暇になってしまったのでこっそり更新しますww

今更ながら前回の判別法の追記です。
実は重要なことをすっかり書き忘れてました^^;

追記1
重要なことというのは、入厩可能の時期です。
当然早ければ早いほど良いです。
早ければそれだけピークアウトも早いんじゃないかという心配は勿論ありますが、ここで目指すのは超早熟路線でのOP勝利ですので、2歳一杯持てば十分と考えれば問題ありません。
1週でも2週でも早く入厩できれば、それだけ多くの調教を積めます。それは少しでも早く能力を育てる必要のある超早熟路線にとって、とても大きなアドバンテージです。

たとえば全く同じ能力の馬が2頭いたとして、3月1週入厩と4月1週入厩とでは随分成績が変わってくるでしょう。
超路線のOP(9月一杯くらい)を目指すならば3月の前半には入厩したいところですね。
それ以降に入厩した馬は・・・超路線で勝負するなら初期判定でSSランクに近いレベルでないと厳しいかもしれません。
成長次第で年末年始のGCSSや手薄な地方OPを狙う事は出来るとは思いますが。


追記2
判定の話ですが、Aランクならそこそこ出ると書いてるのに全然でない・・・と感じる方もいるかもしれません。
そういう場合は、まだOPを目指すには早いと考えてもらう方がいいかもしれません。
繁殖牝馬をトレードできる有料会員と違って、自分で牝系を育てていかないといけない無料会員ですから、結局コツコツ地道に代重ねして繁殖の質を上げていくしかないのです。
超早熟路線の特徴の一つ、ピークが早く代重ねが進めやすいというメリットはこういう所でも生きてきます^^

下積みといえば下積みですが、いずれ生まれるOP級の愛馬の活躍を思い描きながら、騎手も同時に鍛えておきましょう^^
それも超路線ならしっかり出来ます^^

正直、確率さえ無視すれば遺伝Eの一発狙い、超路線でもD2500のGCSSなど、下積みを極端に減らしたOP勝利の方法はあるようなのですが、それで勝ってもさらにその上を目指すときに厳しいモノがあるんじゃないかと思うので、ここでは書きません。(そもそも自分もよくわかりませんw)


追記3
前回、無料でありながら中レベル助手使えとか無茶言うなみたいな事を思った方もいるかもしれません。
が、今は合成というリサイクル手段があります。
成功率が低くゴミになるばかりなので敬遠されがちですが、中レベル助手くらいなら、結構・・・とは言いませんが、たまに出ます^^
地味に合成のインターフェイスが改良されていて、以前ほど時間がかからなくなりました^^

レベル9を材料にするともったいないので、レベル7~8同士くらいのいらない種牡馬とかで根気よく合成チャレンジしてみてください^^
フリレに頻繁に参加していれば、このあたりのカードは売るほど貯まってるはずですw
きっと、使い切る頃には数枚程度は確保できると思います^^


最後に・・・

今まで書いてきたのはあくまでOP未勝利馬主さん向けの話です。
OP勝利馬主さんが更にその上を目指す場合は、全部が全部参考にはならないと思います。
たとえば、初期判定の方がノビシロより大事だと前回書きましたが、それは施設が整ってなく調教での上積みが少ないOP未勝利馬主さんの話で、施設の整ってるレベル11以上の馬主さんなら、むしろノビシロを重視すべきなのかもしれません。


と、書いてる間にメンテ終了^^
大したことのない内容でほっと一安心ですw
今日は初の海外G1で緊張しまくりなのに妙なところでプレッシャーはやめてほしいですw

ではでは(´ー`)/~~
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