第63S表彰

新シーズンあけましたおめでとうございます^^
新シーズン一発目は、例によって例のごとく、恒例の年度表彰ですw

第63シーズン・S-L年度代表馬
63Sダービー 
写真は東京優駿

エスレジェンド 3歳牡
第63Sの戦績 9戦2勝 主な勝ち鞍 東京優駿(GⅠ) 
馬主 AfRo氏


GⅠ
6月1週 東京優駿 エスレジェンド(牡3) AfRo垢
6月2週 仏ダービー ウガノテンコルド(牡3) うがっち垢
12月3週 全日本2歳優駿 ジンガロアナンセス(牡2) スカンジ垢

GⅡ
4月2週 NランドT ジンガロアナトイプ(牡3) スカンジ垢
10月3週 デイリー杯2歳S ウガノアナゴパイ(牝2) うがっち垢

GⅢ
5月4週 さきたま杯 スシザンマイ(牝6) ジャバ垢 
7月2週 プロキオンS スシザンマイ(牝6) ジャバ垢
9月2週 新潟2歳S ジンガロアナンセス(牡2) スカンジ垢
9月3週 エルムS エムザワーン(牡5) まぁ垢
10月1週 札幌2歳S ウガノフルアーマー(牡2) うがっち垢
10月1週 シリウスS アイラブカキアゲ(牡6) エーシックス垢

       以上、GⅠ3勝、その他重賞8勝 トータル11勝

最多勝利馬主
スカンジ垢 38勝


初OP勝利馬主
なし
 

特別賞
ジンガロアナンセス(スカンジ垢)
全日本2歳優駿優勝、連対率100%


馬主会総合成績
617勝(馬主会ランク3位)

馬主会対抗戦
1583P(馬主会ランク2位)


<コメント>
第7回の表彰式です。
63SはGⅠ数は維持、重賞で微増となりました^^
3月まで重賞なしとかなり不安なスタートでしたが、1つ勝てるとポンポンっと連鎖するケースが多く、終わってみればなんとか例年程度の勝ち数を保てましたね。

第63Sの代表馬はエスレジェンドとしました。
重賞実績で言えばジンガロアナンセスの方がふさわしいかとも思ったのですが、ダービーという最高のレースに馬主会名を背負って勝ったというプライスレスな付加価値を重視しての選出です。
おめでとうございます^^

最多勝馬主はスカンジ垢です。
前半戦はまぁ垢が相当な勢いで飛ばしてたんですが、後半に入って足が止まり、気が付けばスカンジ垢が逆転していました。
スカンジ垢は初の最多勝となりますね。
おめでとうございます^^

特別賞はジンガロアナンセス。
本来はこちらが代表馬でもおかしくない見事な成績でした。
芝の重賞にダートのG1を制し、5戦して負けは2着1回のみの準パーフェクト。
今後の更なる活躍が楽しみです。
これでスカンジ垢は最多勝、特別賞の2冠。更にはAfRo垢の代表馬と併せ、ラーさんが3冠独占という快挙を達成しました。 おめでとうございます^^

馬主会勝利数は3位に後退。ライバルPルームに大差を付けられてしまいましたね。
成績が安定しないメンバーが多いので、こういうこともありますw
といっても、全員絶好調でもちょっと届かないくらいの差のような気もしますが^^;
かわりに対抗戦で2位に浮上しました♪
対抗戦メインで頑張ってくれてる皆様、お疲れ様&ありがとうございました^^


63Sはトータルすれば平年並みな成績になりましたね。
なかでもラーさんの活躍が素晴らしく、エスレジェンドの名を背負った馬がダービー勝ったときは本当に感動しました^^
代表馬と特別賞はどちらをどちらにしようか本当に悩んだのですが、あの時の感動を思い出してこういう形にさせてもらいました。私情優先でスミマセンw
にしても、3冠独占というのは表彰開始以来初の快挙で、このシーズンはラーさんの為のシーズンでしたね。本当に素晴らしい成績でした。
最近は新OP馬主、新重賞馬主が誕生してないのが少し寂しいですね。
・・・と、邪魔した張本人が言うのはおこがましいのですが^^;;
でも、ほんとにもう少しまで来てる方がいますし、新Sこそ表彰できるように祈っております^^
さ、新Sの展望です。
エスレジェンドとジンガロアナンセス、この2頭が共に現役続行。今後は古馬混合で相手強化となるエスレジェンドに対し、ジンガロアナンセスの馬場不問の安定性は素晴らしく、この馬が中心に動いていくと思います。
しかし、自身の2冠を超える3冠を達成されたジャバさんがこのまま黙っているとは思えません。
まぁさんも赤手拭さんも、きっと虎視眈々でしょう。
新シーズンのイベントによって重賞馬、あわよくばGⅠ馬が誕生してくれるんじゃないかという期待もあります。
馬主会ランキングでもなんとか2位を奪還できるようにがんばりましょう♪


では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^
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