模様替えとシンジケートの話

こんばんわ、うがっちです^^

ご覧の通り久々にブログの模様替えしましたw
目に優しい感じになってますw
癖がないので暫く使うかな~^^


さて、運営ブログが更新されました。
前回に比べて具体的な話が盛り込まれてますね。

株、余勢枠それぞれに最大保有数が設定されるのは半ば予想通りではありました。
もしなければ前回うちのブログに書いたような妨害行為が多発しかねないですからね。
繁殖牝馬保有数が最大数というのは想定内ですがもう少し+αがあるかとも思っていました。
これは、『馬主会種は無料会員でも付け放題⇒今後もシンジ券必要』
という変更を加えた分の調整も兼ねてということでしょうかね。
この制限数なら無料会員でも馬を選べば余勢枠に当選出来そうな気がします。

ただ、アクティブな垢の数って多分鯖ごとに結構差があると思うんですが、そのあたりの調整はしないのかな?
鯖ごとに当選のしやすさが大きく変わってしまうと、鯖間の格差が広がってしまうような気もします。


また、取り消し時の扱いは全公開を取り消された状態で馬主のスタッドに返却され、そのSについてはスタッド枠を超えていても保有可能。
新Sになると仔馬が生まれたときのようにログインと同時に選択画面になり、枠に収まるように引退させないとゲーム画面に進まない、みたいな感じなのかな。
取り消されたシーズンの種の扱いは特に説明はないですが、普通の種と同じで所有馬主は種付けは自由に行うことができ、馬主会公開に変更可能。ってことでいいんでしょうか?
基本的にレンタルスタッドの特別枠みたいな感じ?
ってレンタルスタッド使った事ないのでわからないですが^^;


まぁ大体ここらへんは問題ないと思います。
ただ、一番気になってる

株&枠なしで通常種付けは可能かどうか?

についての記述が相変わらずないですね^^;
ただ、余勢枠の最大数の少なさを考えれば、通常種付けの自由は保障されたと考えていいのかな?
できれば公式の場で断言して欲しいのですが・・・

通常種付けが可能であれば『株&余勢枠の優位性は活性化』というのも変更ないだろうし、純然たる追加要素ってだけで反対する理由はないですね。
むしろ、

株&余勢枠の活性効果+シーズンの活性抽選に当選

で強活性化させることも出来るって考えれば、余勢枠に申し込む際は種のパラだけではなく、当選しやすさや使い勝手のよさで選ぶという戦略性も生まれるかもしれませんね。

ただ、余勢枠の最大保持数についてですが、
余勢枠を使って種付けをすれば保持枠は消滅するのか、当選して1S(52週)は種付け後でも保持枠を消費した状態になるのか、このあたりはどうなんでしょう?
前者なら余勢枠の募集終了が迫ってる種に応募して当選後即使用し種付け、即座に別の募集終了が迫ってる種に応募して種付け(以降ループ)・・・なんて事が可能になりますね。
後者だと繁殖牝馬の入れ替えを頻繁に行う馬主には枠が圧倒的に足りなくなる恐れが出てきそう。
どちらも影響は限定的でそれほど大きな問題にはならなさそうではありますが。

今回の更新でだいぶ不安は解消されました。
個人的な推測を含んではいますが^^;
ですが、もし万が一、
通常種付け不可で株or余勢枠がないと種付けできない
なんてことになるなら、全力を挙げて反対します

今後もなるべく多くの情報発信をお願いします。


システム種牡馬のほうは・・・
色々ちょっと残念ですが、これは(現実の)成績上位種牡馬が含まれてないし、種付け料も安い馬しかいないしで、もう一段リリースがあるってことなんですよね?
上位種牡馬はアビ付きでってことなのかな?
これじゃ更新前より使い道なくなってるしなるべく早い追加をお願いしたいところです。


とりあえず今日はこんなところで。

でわでわ^^
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