ああ勘違い^^;;

こんばんわ、うがっちですw

なんと3日連続更新w

昨日の記事のレスにもつけましたがどうも前提から盛大に勘違いしてしまっていたみたいなので^^;


多分公開時期に関わらず種牡馬株は5日間、余勢枠はシーズン末で募集を締め切り。
12月1週に公開した種牡馬は新S1月2週まで種牡馬株を募集、1月3週から余勢枠の募集開始でシーズン末で締め切り。

こんな感じなんでしょう。

余勢枠の種付けは2シーズン後以降になってしまいますがあくまでオマケの枠なので、問題はないと。
種牡馬株を1月3週からつけられるから早くつけたければ種牡馬株購入してと。
で、いつ公開した馬でも供用2シーズン目からは余勢枠に関しては1月1週募集開始でシーズン末で締め切りってのを引退まで、って感じですかね。



で、勘違いの原因は、
『シーズン末募集締め切りだと12月公開の馬は余勢枠の募集時期なくなる』ってのを真っ先に思いついてしまったことと、
種牡馬株を持ってると活性抽選に当選しやすくなるっていう部分を、種牡馬株だけではなく余勢枠も含まれると勘違いしてしまったこと。で、以前の川村Pの草案の『余勢枠はシーズンごとの切り替え』だと余勢枠の活性とかおかしいから、この前提が変わったのかと思ったんですね。

まぁ、原因の根本は、以前の案では馬主会種牡馬はつけ放題だったのが、無料会員どころかプレミア会員ですら回数制限があるという真逆の修正を特に説明なく決められていたってところではあります。
これで草案をどこまで信じていいのか分からなくなってしまった。

所詮言い訳ですがw


ということで、以前の草案部分の、そのまま採用になった部分と不採用や変更になった部分を箇条書きでもいいから書いて欲しいんですが。



とりあえず、もう一度考え直してみると、結構良い案な気もしてきましたw
もちろん、まだ推測まみれなんでやっぱりまた勘違いしてる可能性も大なんですがw
一部で問題になってる?有力種牡馬の囲い込みへの対策を余勢枠というシステムで出来るので、そういう意味ではメリットがありますね。
種牡馬株を最初に募集かけるほかにマーケット的なところで売買できるのなら、よほどの馬ならやっぱり株を囲い込みしちゃうんじゃないかなぁとも思いますが、他の馬主も余勢枠でおこぼれに預かれるからそれでも現状よりはマシになりそうですね。

無料会員はともかく、プレミア会員の馬主会種の制限はちょっと必要性はわかりませんが、これもやっぱり囲い込み対策なのかな?
プレミア会員に関してはなるべくストレスフリーな環境でプレイできるようにした方がいいと思いますが・・・。
まぁバランスの問題なのかなぁ。


でわでわ^^
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