第82S表彰

新Sあけましておめでとうございますm(_ _)m
うがっちです。新Sもよろしくお願いします^^
ロン鯖は1月4週、ちょっと遅くなってしまいましたがなんとか完成しました。
82Sのレジェンドグループの年度表彰です^^

第82シーズン・Legendグループ年度代表馬  
82S東京優駿
 
写真は東京優駿
ジンガロフレンド
第82Sの戦績  9戦6勝 
主な勝ち鞍 東京優駿(GⅠ)・皐月賞(GⅠ)・天皇賞秋(GⅠ)・愛ダービー(GⅠ)
馬主 ラーソン氏


~グループ獲得重賞~
GⅠ
2月4週フェブラリーSアオイノモリ(牝6)ジャバ垢
4月2週桜花賞ジウチワイマール(牝3)ジウチ垢
4月3週皐月賞ジンガロフレンド(牡3)ラーソン垢
6月1週東京優駿ジンガロフレンド(牡3)ラーソン垢
6月1週英ダービーオレノステーキ(牡3)ジャバ垢
6月2週仏オークスジンガロシリュス(牝3)ラーソン垢
7月1週アメリカンオークスジンガロシリュス(牝3)ラーソン垢
7月1週愛ダービージンガロフレンド(牡3)ラーソン垢
7月2週パリ大賞典キングコングガン(牡3)ジャバ垢
9月1週Mロンシャン賞アオイノモリ(牝6)ジャバ垢
9月2週英セントレジャーキングコングガン(牡3)ジャバ垢
10月4週菊花賞キングコングガン(牡3)ジャバ垢
11月1週天皇賞秋ジンガロフレンド(牡3)ラーソン垢
11月2週コックスプレートジンガロダマスカス(牡5)ラーソン垢
12月2週香港マイルジウチワイマール(牝3)ジウチ垢
12月2週香港カップジンガロシリュス(牝3)ラーソン垢


GⅡ
3月4週スプリングSジウチラダー(牡3)ジウチ垢
4月4週フローラSジンガロシリュス(牝3)ラーソン垢
5月2週京都新聞杯オレノステーキ(牡3)ジャバ垢
9月4週日本テレビ盃ジンガロダマスカス(牡5)ラーソン垢
10月1週東京盃ソリャナイゼハニィ(牝3)まぁ垢(T-L)
12月5週阪神カップジウチゲンブ(牡5)ジウチ垢


GⅢ
2月1週シルクロードSアオイノモリ(牝6)ジャバ垢
2月3週クイーンCジウチワイマール(牝3)ジウチ垢
3月2週チューリップ賞ハッピーランド(牝3)ジャバ垢
3月3週中日新聞杯ジンガロダマスカス(牡5)ラーソン垢
3月4週ファルコンSウガノカグラ(牝3)うがっち垢
6月4週函館スプリントSスリバチヤマ(牡6)郷土富士垢《初》
8月3週関屋記念ソロモンノフエ(牡4)ジャバ垢
11月2週みやこSジウチウーマン(牝4)ジウチ垢
11月4週東京スポーツ杯2歳Sジウチトイプー(牝2)ジウチ垢
12月1週京阪杯スリバチヤマ(牡6)郷土富士垢

以上GⅠ16勝、その他重賞16勝(うちT-L1勝)、トータル32勝(うちT-L1勝)



最多賞金獲得馬主
ラーソン垢 20億0375万

ジャバ垢  18億1591万
ジウチ垢  16億5019万


最多勝利馬主
ご飯と牛乳ミスマッチ垢 58勝

ラーソン垢 49勝
スクライド垢 48勝


特別賞
郷土富士垢 

 スリバチヤマ号で初重賞勝利(函館スプリントS)
アオイノモリ
 BC招待高松宮記念勝利・生涯成績GⅠ8勝


馬主会総合成績
S-L 793勝(馬主会ランク1位)
T-L 51勝
不知火 56勝
グループ全体 900勝



<コメント>
第26回目の表彰式です。
あらゆる面で過去最高のシーズンとなりました^^


82Sの年度代表馬はジンガロフレンドとしました。
GⅠ4勝だけでも会トップの成績ですが、なによりその内容が破格でした。
ロン鯖史上5頭目の無敗での皐月賞・ダービー2冠馬にして、41Sぶりの3歳での天皇賞秋優勝。
同じく無敗で菊花賞を制しGⅠ3勝を挙げたキングコングガン、桜花賞馬ジウチワイマール、海外GⅠ3勝のジンガロシリュス、いずれも会を代表するに足りるだけの素晴らしい実績を挙げましたが、フレンドは鯖を代表するといっても過言ではない成績。
今回ばかりは紛れようもない選出となりました。


最多賞金獲得馬主はラーソン垢となりました。
10月まではジャバさんが3億ほどの差でリードしていたのですが、秋にGⅠ3勝を挙げたラーソン垢が12月2週に逆転。そのまま決着しました。
74Sのジウチさんの加入以降、ジャバさん、ジウチさんで分け合ってきたこのタイトルでしたが、初めて第三者が奪取しました。
20億超えで全体順位も6位。こちらも我ながらたいしたものですw


最多勝利馬主はご飯と牛乳ミスマッチ垢となりました。
74S以降暫く休養されてましたが、81Sに復帰すると休んでいた分を取り戻すかのように勝利を積み重ね、2位ラーソン垢に9勝差をつけ、こちらも初戴冠となりました。
ブランクがあってこの成績は本当に立派です^^
おめでとうございました^^


特別賞は1垢と1頭。
まずは郷土冨士さん。別垢で既にGⅠを勝たれてはいますが、こちらの垢は57SにOPを勝って以降、なかなか重賞に手が届きませんでした。
ようやくの勝利でしたが、その内容は不利な展開でも1番人気に応える見事なもの。更に京阪杯も圧勝し、今後はGⅠへの期待も高まりますね^^
おめでとうございました^^
もう1頭、3S連続でアオイノモリが特別賞受賞となりました^^;
BC招待高松宮記念を制しこれでBC招待2勝。これだけでも充分すぎるほどですが、表彰開始以降最多のGⅠ8勝を挙げながら、遂に年度代表馬に選出されなかったという巡り合わせの悪さも受賞理由です^^;
別の時期に生まれていれば3S連続で代表馬となっていた可能性もあっただけに、悲運の名馬という感もありますね^^;
おつかれさまでした。


会ランクは1位で3連覇達成^^
トータル勝利数も更に増えて、とうとう900勝の大台に乗りました^^
本当に素晴らしい^^


82SはS-Lにとって最良のシーズンになりました。
81Sは後半戦に大きく失速してしまいましたが、82Sは遂にペースを落とすことなく完走。
GⅠ・重賞揃って表彰開始後の最高記録を更新しました^^
中でも3歳陣の活躍が特筆すべきもので、S-L勢でクラシック6戦のうち4戦を勝利し、残り2戦も共に2着。
代表馬の2冠馬ジンガロフレンドを筆頭に、菊花賞馬キングコングガン、桜花賞馬ジウチワイマールなど活躍馬続出。よくぞこの世代にここまで揃ったというほど多彩なタレントに恵まれました^^
古馬陣も沈黙していたわけではなく、アオイノモリは相変わらず短距離戦線で絶大な存在感を発揮し、ジンガロダマスカスは9戦して全て掲示板と堅実な走りを見せてくれました。
また、重賞戦線に名乗りを上げられなかった方達も堅実に勝利を重ね、好調だった81Sを更に上回る勝利数を記録することが出来ました。
多くのことが噛み合っての好成績でしたね^^

さ、新Sの展望です。

82SにS-L旋風を巻き起こした新4歳世代。誕生した5頭のGⅠ馬のうち、オレノステーキは種牡馬生活に入りましたが、残り4頭は現役を続行。
既に古馬戦で実績を残してる馬もいますし、やはりこの世代が中心となると予想されます。
マイルを得意とするジウチワイマール。
中長~長距離に活路を見出すと予想されるキングコングガン。
中距離が主戦場のジンガロシリュス。
こう書くと上手く分散されるように見えますが、マイル~中長に対応できるジンガロフレンドの動向次第で潰し合いの可能性もあります。
しかし、新3歳も各種生産upイベントのお陰で相当高いレベルにあると予想されます。
当然勝ち上がるのは大変ですが、その中で頭角を現した馬は秋の古馬との対戦になっても怯むことはないでしょう。
2シーズン連続で3歳馬の代表馬という事も十分ありえそうです。
他にも初GⅠの期待がかかるスリバチヤマ。新Sの会初重賞となったTCK女王盃を制し、いよいよ本格化したジウチウーマンなど、実力馬は目白押しです。
また、今Sは会イベント、ジンガロスペクガスの産駒イベントが開催されます。
その中から活躍馬が出てきてくれれば言う事ナシですね^^
82S以上の成績というのはなかなか難しいかもしれませんが、みんなで頑張って良いシーズンにしましょう^^


では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する