種牡馬リーディング特典の注意事項

こんばんわ、うがっちです^^

昨日はJBCC、天皇賞秋でうちの馬が、メルボルンCで曹操垢の馬が、それぞれ2着。
あとGⅠ2つ勝てれば会の新記録なんですが・・・足踏みしちゃいました。
ここまで来たら更新したいですね。あと2ヶ月。がんばりましょう^^
会の勝利数もこの分だと900勝を超えてきそうですね。
ピタリ賞がでるかどうか・・・お楽しみにw


種牡馬リーディングについて


また運営ブログの更新がありまして・・・

3つほど注意事項が出てました。

リーディング特典開始時期

種牡馬開始時期
公式より転載
となってます。
ロン鯖は現在84S11月2週なので、来Sからですね。
というか、来週かw


特典決定時期

シーズンの切り替わり時に持ち株数の判定が行われるそうです。
ですので、1月1週までは持っておかないと、折角上位に入った種牡馬の株を持っていても賞品が受け取れないということですね。


対象種牡馬

引退後の種牡馬は対象外になるという事です。



ということで、3点注意事項をとりあえずまとめてみましたが・・・

個人的な感想

最後のがちょっと晩成タイプの種牡馬には不利過ぎないかという気がします。

一例として

8歳一杯走って種牡馬になったとすると、9歳時には株のみの生産。10歳からようやく余勢枠が使えるようになります。
成長型はほぼ父遺伝ですので、8歳まで走るような種牡馬の仔は、早くても4歳半ばあたりのピークインと予想できます。
余勢枠第一世代が4歳を迎えるときには既に12歳。
さすがにリーディング上位に残るには2~3世代は必要なので、そうすると既に14歳~15歳となります。

種牡馬引退したら権利を失うとなると、勝負できるのはほんの1~2Sしかありません。
土俵に上がると同時に崖っぷちですね^^;
これはさすがに厳しいんじゃないかな^^;

まぁ、晩成でも8歳一杯走れる仔はそこまで多くはないからこういうモデルケースは実際は少ないんでしょうが。

とはいえ、こういう仕様にした理由は分かります。

超早熟や早熟と晩成を比較した場合
晩成の方が

1世代あたりの賞金期待額が大きく(※)、1頭あたりの活躍期間が長い

という点を考えてバランスをとった結果
なんだろうとは思います。
(※)2歳戦より古馬戦のほうが賞金が高い


ただ、どうだろう・・・
納得は出来ない感じはしますね。
種牡馬引退時に株を持ってた株主なら、賞金を加算してリーディングに貢献した産駒がいたら特典対象とかそんな感じに緩めることは出来ないでしょうか?


株と複垢

ちょっと話は変わりますが
結局、株システムは複垢と相性悪いんですよね。
多分、複垢がなければ結構いい感じで特典実装できたんじゃないかと思います。
複垢があるからどうしても特典を豪華にしにくい面があると思います。
うちも妄想してて、常にネックになったのがソコでした。

ただ、今の競伝は複数のプレ垢持ちのプレイヤーが(金額的な意味で)このゲームを支えてるのは間違いないので、今更規制するわけにも行かない。
というか、過去のシステム的にはむしろ運営側が複垢を推奨してたと節すらありますからね。
何より、複垢があった方が有利だし便利だし楽しめるというのは事実です。
なので個人的には全く否定する気はありませんが。

ただ、皆が納得するような仕様にするというのはなかなか難しいでしょうね。
運営さんも大変でしょうが、うまくバランスを取りながらユーザーが失望しないようなゲーム運営をお願いしますm(_ _)m

でわでわ^^
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