第85S表彰

こんばんわ、うがっちです^^
ロン鯖は一昨日から86Sが開始されました。
現実より一足早く、あけましておめでとうございます^^

さて、シーズン最初ですから、恒例の会表彰です^^

第85シーズン・Legendグループ年度代表馬  
85S香港マイル
写真は香港マイル

ジンガロクラクラ5歳牝
第85Sの成績 12戦6勝
主な勝ち鞍 ジャックルマロワ賞(GⅠ)・香港マイル(GⅠ)・マイラーズC(GⅡ)・シルクロードS(GⅢ)・プロキオンS(GⅢ)
馬主 ラーソン氏
 
~グループ獲得重賞~
GⅠ
4月4週 チャンピオンズマイル ジャバザカリビアン(牡5) ジャバ垢
6月2週 安田記念        ダイスクープ(牡5) ジャバ垢
6月4週 帝王賞          ジウチゲンブー(牡7) ジウチ垢
7月2週 パリ大賞典       ウガノコディーノ(牡3) うがっち垢
8月3週 ジャック・ル・マロワ賞 ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
9月2週 英セントレジャー    ウガノコディーノ(牡3) うがっち垢
11月4週 マイルCS       ジャバザカリビアン(牡5) ジャバ垢
12月2週 香港マイル       ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
12月5週 東京大賞典      ウガノシールド(牡5) うがっち垢

GⅡ
4月4週 マイラーズC  ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
9月3週 セントウルS  サスガトレビアン(牡5) ジャバ垢
11月1週 スワンS    ニックイワキフジ(牝4) 郷土富士垢

GⅢ
2月1週 シルクロードS   ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
3月1週 阪急杯       ジンガロネプリア(牝5) ラーソン垢
3月4週 ファルコンS     ファイブザヴァン(牡3) シュレジンガー方程式垢
4月4週 福島牝馬S    ペルーギンザ(牝6) 図書館垢
5月1週 かきつばた記念  チョコファウンテン(牝4) エーシックス垢
5月2週 新潟大賞典    ウガノシールド(牡5) うがっち垢
6月3週 関東オークス   ジウチポンド(牝3) ジウチ垢
7月2週 プロキオンS    ジンガロクラクラ(牝5) ラーソン垢
9月3週 京王杯AHC   ジウチヨコイ(牡5) ジウチ垢
11月2週 ファンタジーS  ジンガロナイナイ(牝2) ラーソン垢
11月3週 福島記念    ウガノシールド(牡5) うがっち垢
12月3週 チャレンジC   マグロホホニク(牝5) ジャバ垢

以上GⅠ9勝、その他重賞15勝、トータル24勝



最多賞金獲得馬主
ジャバ垢  18億0260万

ジウチ垢  14億6068万
ラーソン垢 12億5345万



最多勝利馬主
ジャバ垢 59勝

シュレジンガー方程式垢 57勝
ジウチ垢 56勝



特別賞
シュレジンガー方程式垢

     通算1000勝達成


最優秀種牡馬
ヘッポコダイクラス
 まぁ垢保有
産駒総賞金額 24億2693万(全体4位)
代表産駒  ジンガロクラクラ(ジャックルマロワ賞・香港マイル)・ダイスクープ(安田記念)


馬主会総合成績
S-Legend 796勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend 95勝
不知火    19勝

グループ全体   910勝




コメント

85Sは84Sに比べ大きく成績を落としてしまいました。

年度代表馬候補は3頭いました。クラクラの他にはチャンピオンM・マイルCS勝ちのジャバザカリビアン、パリ大賞典・英セントレジャーS勝ちのウガノコディーノ。
まずは3歳海外レースしか勝っていないコディーノはレース格の面で脱落。
ジャバザカリビアンはクラクラとの直接対決となったマイルCSでのパフォーマンスは素晴らしかったですが、GⅠ2つ以外に重賞を勝てなかったのが響いた形。重賞獲得数・勝利数・勝率の点でクラクラに分があり、総合して軍配が上がりました。

クラクラはGⅠ勝利を3歳時2勝、4歳時3勝、5歳時2勝とコツコツと積み上げ、気が付けばGⅠ7勝。通算競走馬ランクでもトップ100入りを果たし、歴史的な名牝となりつつあります。
連勝を続けることは少なく安定感に欠けるように見えながら、決して大崩れすることなく毎S似たような数のGⅠに勝ち、その点だけを見れば安定感抜群とも言え、なんとも不思議な矛盾を抱えた馬になりました。
もうそう長くは残されていないであろう現役期間でどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、最後まで楽しみに見守ろうと思います。


最多賞金獲得馬主はジャバさんが81S以来の獲得となりました。
ジャバザカリビアン、ダイスクープのマイラー2頭の活躍に加え、サスガトレビアン、マグロホホニクといった重賞馬も抱えた層の厚さがモノを言った形ですね。
全体のランキングでは6位、更には賞金額も20億に届かず、この数Sに比べて低調な決着になりましたが、ヒロさんが猛威を振るったこのSにおいて、84Sとほぼ変わりない賞金額を守りきった事自体が地力の証明といえそうですね。
おめでとうございました^^

最多勝利馬主もジャバさんとなりました。
こちらは大接戦。ジャバさんジウチさんのいつものライバル対決にシュレジンガー方程式さんが割り込み、あわやというところまで迫りましたが、最後はジャバさんが僅かに逃げ切り。
これで2冠達成です。おめでとうございました^^


特別賞はシュレジンガー方程式さんとしました。
メモリアルとなる通算1000勝を達成し、ファイブザヴァンでファルコンS勝利。馬主ランクも25位と過去最高位をマーク。そして、勝利数も前述のとおりジャバさんを後一歩まで追い詰めるなど、素晴らしい活躍でした^^
この勢いで新SはGⅠ勝利期待しています^^
おめでとうございました^^


先ごろ種牡馬特典が改定されたこともあり、種牡馬の活躍がクローズアップされています。
ということで、今後はLegendグループの最優秀種牡馬の表彰も加えようと思います。
第一回の最優秀種牡馬はヘッポコダイクラスとなりました。
全体順位4位と素晴らしい活躍でした^^
代表産駒がラーソン垢のジンガロクラクラ、ジャバさんのダイスクープとS-L勢なのも素晴らしいw
もちろんS-Lメンバーだけの活躍でこんな順位になる事は出来なかったでしょうし、使ってくれた皆様に感謝ですね^^
おめでとうございました^^


会ランキングは85Sも1位を死守^^
ですが勝利数自体は大きく落ち込み、2位との差がかなり縮んでしまいました。
新Sは危機感を持って戦う必要がありそうですね^^;


85Sはヒロさんのとてつもない猛威にさらされたSでしたね^^;
まるで台風のように全てをなぎ倒していく勢いでした^^;
その直撃を受けた格好のLegendグループは久々にGⅠ勝利2ケタを割り込み、重賞数も半減。勝利数も1割以上落ち込んでしまいました。
厳しいSであったことは間違いないですが、それでも数S前と比べ決して見劣りする数ではありません。
過去に比べて実力がついているのは間違いないと思います。
決して諦めず、前を見据えて進んでいきましょう^^

さ、新Sの展望です。

代表馬ジンガロクラクラはさすがにフルシーズンを通じての活躍は難しいでしょう。
東京大賞典を勝ったウガノシールドもそれは同様。となると、ジャバさんのGⅠ馬2頭の争いになる可能性が高いですね。
そこに新3歳が絡む形か。
うちにももしかしたら個人的歴代最強となる・・・かもしれない馬が控えているので、期待は持っています。
ただ、ロン鯖全体的に見て新3歳世代は非常にレベルが高いようなので、蓋を開けてみるまではなんともいえませんね。
いずれにしてもヒロさんにどうやって立ち向かうかが鍵になりそうです。
厳しい戦いになるのは間違いないでしょうが、必死に食らいついていきましょう^^



では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する