いろいろ考える

こんばんわ、うがっちです^^

今SはすっかりPルームに話題を奪われてます^^;
数S前と立場逆転だなぁΣ(゚д゚lll)ガーン

S-L近況


ベルモントS

86SベルモントS

米2冠を制したヒロザシラユキヒメは出走せず、出走馬は僅かに2頭。
道中中団からレースを進めたジウチネイチャーが直線後続を千切り捨て、圧勝でGⅠタイトルを手中にしました。
ジウチさんはこれが今S初GⅠ。おめでとうございました^^

前回の補足


前回のブログで

全部分かったような顔をしている人は、もうそこで進歩が止まっています。
止まってしまえば、次第に淀んでいきます。

なんてちょっと過激なことを書きましたが、実はこれ、自分自身に向けた言葉でもあるんです。

もちろんうちは止まってるつもりはなく、それなりにアレコレ考えてやっているつもりでした。

しかし、先日チャットで、うちのライバルにして師の1人みたいな人から最近の自分のプレイスタイルについてかなり手厳しい指摘を受けて、その中で一つ気付かせてもらった事がありました。

そして今、自分以上に勉強熱心なモモさんが、自分の常識を打ち破って活躍されてる様を目の当たりにしています。

なんだかんだで固定観念に囚われてたのは自分も同じだったんだと思い知らされました。
それなりに年数を重ねて、色々知識も増え、いつしか自分もベテランと言われるようなプレイヤーになっていて、知らずのうちに頭が固くなっていたんでしょうね。

つまり追い越され、目が覚めたのは自分自身でもありました。

前回の文言は、ベテランユーザーの中には自分と同じように気づかぬ間に頭が固くなっている人もいるんじゃないかという問いかけ。・・・って書くとなんか偉そうで恐縮ですがm(_ _)m
そして、なにより自分に向けた叱咤の言葉とでもいうんでしょうか。気合を入れなおしたといったところです。


チャットでは叱られ、レースでもやられっぱなし、期待馬はどうやら張子の虎。
散々なんですが、今うちは本当に楽しいんです。
久々に新鮮な気持ちで競伝に向き合えています。


新人サポートについてト


今ロン鯖のブログ更新が活発なのは、単にモモさんがPルーム所属で会の調子がいいというだけでなく、同じように心に新風を吹き込まれた人が多いからでもあるんじゃないかと思います。

さすがにモモさんほどの逸材はそうそういないでしょうが、新規の方と交流を持つことがベテランユーザーのマンネリを打破してくれる可能性は十分にあります。
単に人を増やす以上に新規さんを呼び込む必要性・重要性は高いんでしょうね。

現在のキャンペーンがどの程度の効果を生むかは正直懐疑的な見方をしています。
じゃあ代わりにどんなキャンペーンをしたら良いんだと言われると妙案がないのが難しいところですが^^;
それでも、もし新規の方が来てくれた時にしっかりと受け入れられる態勢を作るのもうちらのようなベテランユーザーの務めなのかなと思います。

それは別に「世話をしてやる」というようなお仕着せがましい意味でも、上から目線の意味でもなく、自分自身にも刺激になってプラスになる事だからです。
まぁ、えらそうに言ってる自分も人見知りでいきなり親しげに話すというのは苦手なんで、誰もがそうすべきとはとても言えませんが、何かのきっかけでかかわりが出来た時に親身になってサポートする。そういう心構えを持つだけでも^^;

あまり交流したがらない人なら無理に交流を持とうとするよりも、とりあえずは攻略の役に立つようなブログやHPを教える程度でもいいんじゃないかな?

かくいう自分も始めた当初は全く交流とかする気なかったですが、色んな出会いと偶然によって今ではファンサイトブログなんてものまでやってますからねw
・・・そもそもこんなに続けるとは思ってなかった^^;

不思議なもんです。

馬主会の役割について

昔は新規サポートは馬主会が担っていたし、個人でサポートするよりも集団でサポートする方が良いのは確かなんです。
集団の中に1人でも気の合う人がいれば続けるきっかけになりますし。

ただ、今は馬主会単位で活発に活動している会というのは各鯖幾つもないんじゃないかと思います。
かくいうS-Lも垢数は多いし成績も上位ですが、複垢も多く実働人数で言うとそれほど多くなく、チャットもあまり活発ではありません。

名駿司さんの提案する馬主会再編や、かなリルさんが意見する馬主会に変わる新コミュニティ実装までいくと話が大きくなりすぎるので安易に決めるわけにはいかないでしょうが、はるか昔に設定したきりであろう会の特長のアイコンのリセットとか、会チャットや会BBSの書き込み頻度で馬主会一覧表示時に色分けとか、何かしらの手を考えて活発に活動している馬主会が一目で分かるようにする程度のことのは必要かもしれませんね。


最近の夢


昨S種牡馬入りしたテンテマセイヴァー産駒の活躍が目覚しいので、もし秋くらいまでウガノシールドのピークが持てば親仔2代とGⅠで対決する機会があるかもとか、そういう夢も見ています。
これも子供がいきなり2歳で生まれてくる競伝ならではの夢かもしれませんね^^

テンテマセイヴァーはシールドにとって最大のライバル。
3歳春が終わるまでお互い以外に負けたことはないという、非常に妄想がはかどる関係でしたw

ほんと、あのころは対戦のたびにドキドキしながらレースを見ていました。
そんな馬の子供と走る機会があったら素敵だなぁと^^

「お前の親父は強かったんだぞ」とシールドがセイヴァーの仔に話しかける姿を妄想して1人ニヤニヤしていますw

かなわないかなぁ(-人-)


でわでわ^^
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