性格リリース

こんばんわ、うがっちです^^

今日は2回分くらいの内容でお届けします^^;
月末に一本更新するはずが、延びてしまいました^^;;

性格について


性格リリースされましたね。
気になるのは後天的性格が身に付いた後も更に性格の成長は続く点でしょうかね。
極まったときの効果がかなり高いようですが、その際にはコメントが付くんでしょうか?

さて、とりあえず一番気になるレースとの関係に絞って書いてみようと思います。

レースでの発動率

性格表

表でレース発動率のアップダウンが表示されましたが、あくまで『発動率』がアップするダウンするという意味で、『プラス効果が発動する確率』がアップorダウンではないというところに注意ですね。

つまり、発動率がアップするということは、プラスに限らずマイナス効果の発動率もアップするということなので、
パラやアビに自信がある場合、万能型を極めない限り、むしろ発動率がダウンする性格の方が実力を安定して発揮できるということになりますね。

今回は優秀な能力を持った馬で重賞以上を目標にする場合で考えてみましょう。

OP以上が補正発動率アップ条件の『大胆』、10頭以上が補正発動率アップ条件の『熱血』は、なるべく早く万能型に育てて性格を極めるのが重要となりそうですね。
補正発動率がアップしても、運が悪いとマイナス効果ばかりが発動してかえって悪い結果になることもありえますから、これらの性格の場合、優秀な馬ほど性格を成長させる必要がありそうです。


OP以上で補正発動率がマイナスされる『真面目』、10頭以上で補正発動率がマイナスされる『温和』に関しては、元々の発動率が小さくなりますので性格の影響を受けにくく、せいぜい万能型にしてマイナス効果が出にくくなれば十分といったところでしょうか。


重馬場以外では補正発動率がマイナスされる『冷静』も、重馬場の出現条件は2割ほど?なので、真面目や温和ほどではないにしても、無理に性格を育てなくても良いという事になりそうですね。


レース展開や脚質が条件の『短気』『呑気』は、確率のプラスマイナスそれぞれの条件を満たす事自体が少なくほとんどのレースではフラットな状態なので、出来れば万能型にまでは育てておくと安心ですね。


総合すると、重賞以上では
性格がきわまれば発動率がアップしプラス効果が大幅アップしマイナス効果が発生しなくなる『独創的(大胆)』や『情熱(熱血)』タイプが有利。万能型に育てるのも難しいならその他の性格の方が安定して戦える。
性格補正自体が不要(考えたくない)ならば、『真面目』や『温和』などは補正発生率が低く性格を成長させる必要性が低いので扱いやすい。

そんな感じでしょうか。
とはいえ、先天的性格は性格が残っている両親でないと狙って受け継ぐのは難しいようなので、産まれてみてのお楽しみといったところですね^^;


なお、
これらはあくまでアビやパラが優秀で、マイナス効果を受けないことを重視する馬ならという条件で、性格によるプラス効果を最大限利用して勝ちたいというようなクラスの馬ならまた別の話になります。


最後に、性格の育成難度によっては今までより更に晩成が有利ということになりかねないんですが、ここらへんのバランス調整は大丈夫でしょうか?

※この記事を書いた後、重大な疑問が湧きましたので次の記事に書きました


S-L種牡馬


今秋一気に公開種牡馬が増えたのでご紹介^^
ほんとは一昨日ぐらいにupするつもりが遅くなってしまいました^^;
ダイスクープなんて上場期間終わっちゃったしΣ(゚д゚lll)ガーン
余勢枠には間に合うので、せめてその参考にでも^^;;

ダイスクープ  リボー系
主な勝ち鞍 ジョージRS(GⅠ)・安田記念(GⅠ)・毎日王冠(GⅡ)
ダイスクープ種牡馬

今Sがラストクロップとなった名種牡馬ヘッポコダイクラスの現在のところ唯一の後継種牡馬。
重賞初挑戦となった毎日王冠で何頭ものGⅠ馬を相手に指数130で完勝するほどにずば抜けた力を持っていたが、戦歴を重ねると徐々にムラ駆けの面が目立ち、遂に期待されたほどの成績は残せなかった。
それでもGⅠ2勝を挙げ、父の後を継ぐに足るだけの器は示した。
父としてその潜在力を遺憾なく伝えてほしいところ。


ジンガロセイゴッド  アイヴィリーヴ系
主な勝ち鞍 香港マイル(GⅠ)・英2000ギニー(GⅠ)・京成杯AH(GⅢ)
セイゴッド種牡馬
距離適性1400-1600 持続SS 重D

S-Lオリジナル系統のアイヴィリーヴ系(親系統はニジンスキー系)。
能力的にはそれほど優れた馬ではないが、超早熟でありながら古馬になっても重賞を勝って力を見せた。
その走りを支えたのが中心補正。スペシャリストゆえの強力なプラス補正は古馬と戦う時ですら非常に有効な武器となった。
得意距離が2歳戦で重賞GⅠが集中しているというのもポイントで、上がり補正を持った馬は少なく、アビもそれほど付いた馬がいない2歳戦においては能力以上の活躍が期待できる。
アイヴィリーヴ系断絶寸前で誕生した全公開馬。果たして中興の祖となれるか?



ウガキクマニアッテ  レッドゴッド系
主な勝ち鞍  菊花賞(GⅠ)・ステイヤーズS(GⅡ)・ダイヤモンドS(GⅢ)
キクマニアッテ種牡馬
距離適性 1700-3700 持続SS 重C

おそらくはロン鯖独自に発展を遂げているレッドゴッド系。
父は4S連続リーディングの大種牡馬ヒロザラストバトルで、同じ父を待つ種牡馬も多く競争が激しい。
その中では特に能力が優れているわけでもなく、苦戦が予想される。
ただ、晩成でありながら菊花賞を勝った仕上がりの早さが遺伝すれば、あるいは活路が拓けるかもしれない。



よろしくお願いしますm(_ _)m



S-L近況


エリ女からの中央GⅠなんとS-Lで3連勝\(^ ^)/ バンザーイ

エリザベス女王杯

87Sエリ女結果

善戦するもなかなかタイトルに手が届かなかったジウチドウホンキが大混戦を制しここで待望のGⅠ勝利^^
2着にジウチポンドが入り、ジウチさんのワン・ツーフィニッシュ♪
ジウチさんは今Sやや不調でしたが、ここで存在感を発揮、秋になり勢いが翳ったS-L勢に活を入れてくれました^^
おめでとうございました^^



マイルチャンピオンシップ

87SマイルCS結果

ジャバさん自慢のマイルの女王メゾンフォルティーが1番人気、◎3つの圧倒的評価に応えて勝利。安田記念と合わせ春秋の中央マイルGⅠ連覇です。
前回の記事で書いたとおりS-Lのマイル路線は一時に比べ少々寂しくなっているんですが、この馬がいる限り他馬主会に好き勝手にされることはないでしょう^^
おめでとうございました^^
ところで、「メゾンフォルティー」で検索するとダビマスがやたらひっかかるんですが・・・まさか浮気?w


ジャパンカップ

87SジャパンC結果

前走凱旋門賞を制したウガノキールがここも勝利。
昨Sのイマイチっぷりからは考えられない強さで今SのGⅠ4勝目。S-L年度代表馬をほぼ手中にしました。
今Sの獲得賞金が8億を超え、競走馬ランキングでも2位にジャンプアップ♪
・・・なお1位はほぼ倍の模様Σ(゚д゚lll)ガーン
うがっち垢は有馬記念に続きこれでようやくGS2勝目。まだまだ先は長いですね^^;



米寿イベ


あと3日で締め切りです。
参加することにデメリットはなく、毎レース参加といった強制もなく、内容もリミット超え馬の予想と簡単なものです。
豪華賞品を手に入れるチャンスですので、是非ご登録を^^

参加登録はゲーム内交流BBSの『ロン鯖イベント参加受付』スレへお願いします。

詳しくは交流BBSか、てんてまさんのブログへ^^


あわせて、余勢枠の締め切りもまもなくです、早めの申し込みを心がけ、忘れないようにしましょう^^


でわでわ^^
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する