第89S表彰

こんばんわ、うがっちです^^

大分遅くなりましたが、新S恒例のグループ年度表彰ですm(_ _;)m

第88シーズン・Legendグループ年度代表馬  
89S秋天
写真は天皇賞秋

ジンガロシュクリム3歳牝
第89Sの成績 12戦6勝
主な勝ち鞍 桜花賞(GⅠ)・秋華賞(GⅠ)・天皇賞秋(GⅠ)・共同通信杯(GⅢ)・紫苑S(GⅢ)・BC招待桜花賞
馬主 ラーソン氏
 

~グループ獲得重賞~
GⅠ
2月4週  フェブラリーS       ジンガロクラステン(牝6) ラーソン垢
4月2週  桜花賞           ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
7月1週  アメリカンオークス招待S  シクロスポリン(牝3)   のんのん垢<初>
7月4週  Kジョージ&QエリザベズS ジンガロアオイカゼ(牡5) ラーソン垢
9月4週  コーフィールドC      ジンガロアオイカゼ(牡5) ラーソン垢
10月1週 凱旋門賞          ウガノニャンダム(牡6)  うがっち垢
10月3週 秋華賞           ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
11月1週 JBCスプリント      ブーウッチー(牡5)    ウッチー垢<初> T-L
11月1週 天皇賞(秋)        ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
12月2週 香港マイル         メゾンフォルティー(牝7) ジャバ垢


GⅡ
9月5週  神戸新聞杯         ガスサンノユメアト(牡3) ラーソン垢


GⅢ
2月3週  共同通信杯         ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
2月4週  ダイヤモンドS       ジンガロカスアクス(牡4) ラーソン垢
4月1週  ダービー卿CT       メゾンフォルティー(牝7) ジャバ垢
9月3週  紫苑S           ジンガロシュクリム(牝3) ラーソン垢
10月4週 富士S           メゾンフォルティー(牝7) ジャバ垢

以上GⅠ10勝(うちT-L1勝)、その他重賞6勝、トータル16勝(うちT-L1勝)



最多賞金獲得馬主
ラーソン垢 27億4124万

ジウチ垢 13億7482万
ジャバ垢 12億7313万



最多勝利馬主
シュレジンガー方程式垢 62勝

ラーソン垢 57勝
ジウチ垢  52勝



特別賞
ウッチー垢

 ブーウッチー号でJBCスプリントを制し、初GⅠ&初重賞勝利。


最優秀種牡馬
ヘッポコダイクラス
 まぁ垢保有
産駒総賞金額 20億3370万(全体8位)
代表産駒  メゾンフォルティー(香港マイル・ダービー卿CT・富士S)、ジンガロクラステン(フェブラリーS)


馬主会総合成績
S-Legend 792勝(馬主会ランク 1位)
TーLegend  86勝
不知火       13勝

グループ全体   891勝



コメント


この89Sも少々厳しい戦いとなりました。

年度代表馬

年度代表馬はジンガロシュクリムとなりました。僅差で牝馬3冠を逃したものの、3歳牝馬でありながら天皇賞秋を制するなど大活躍。
更にはBC招待桜花賞をも制し、その実力を全鯖に示しました。
ロン鯖全体を見ても有馬記念を制したエバートライデント、マイルCSを制したヤヨイサクラフブキなど、3歳陣のレベルの高さが目立ちましたが、その中でも大きな輝きを放つ1頭でした。


最多賞金獲得馬主

最多賞金獲得馬主はラーソン垢となりました。
ジウチさんが83Sに作った最高記録を1500万ほど更新。全体ランキングでも4位となりました。


最多勝利馬主

最多勝利馬主はシュレジンガー方程式垢となりました。
大きなレースには手が届かなかったものの、前半から飛ばしてほぼ全期間に渡りトップを維持。
後半少しペースは落ちましたが、それでも5勝差をつけて逃げ切り初タイトル獲得です。
おめでとうございました^^



特別賞

特別賞はT-Lからウッチー垢としました。
ウッチー垢はジウチさんのサブ垢ではありますが、通常垢であること、垢作成から12Sという短期間であることを考慮して授賞とさせていただきました。
まさかの一発超大駆けがGⅠの大舞台で炸裂しましたね。
通常垢で今と昔とどっちが勝ちにくいかというのは、難しさの質が変わってしまったのもあって一概には言いにくいんですが、凄いことには変わりありません。
おめでとうございました^^
なお、同じく初GⅠを達成したのんのん垢ですが、諸事情ありまして特別賞からは外させていただきましたm(_ _;)m


最優秀種牡馬

最優秀種牡馬は今回もヘッポコダイクラスとなりました。
これで5連覇達成。S末にはメゾンフォルティーの復活もあり全体トップ10の座を死守しています。
とはいえ既に引退して2Sが経過。翌90Sはさすがに厳しくなりそうです。
次に玉座を占めるのはどの馬になるのか、そちらにも注目が集まりますね。


馬主会総合成績

会ランキングはこのSも1位。
88Sに比べて100勝以上減ってしまいましたが、ここだけは譲れませんねw


トータルコメント

ジャバさんジウチさんが不調を脱することが出来ず、ラーソン垢が牽引する形になりましたが、やはり力不足でした^^;
ただ、T-Lと合わせてなんとかGⅠ二桁には乗りましたね。
そんな中で最多勝馬主となったシュレジンガー方程式垢は前半終えた時点ではトップ10入りするほど奮闘し、最終的にも14位と自己記録を一気に塗り替える活躍を見せてくれました。

さぁ、新Sの展望です。

代表馬ジンガロシュクリムは3歳最終戦となった東京大賞典で初の惨敗。古馬になって一際逞しく帰ってくるのか、このまま崩れてしまうのか、牝馬だけに先は見えませんね。
馬主の思い入れと裏腹に善戦マンと化したガスサンノユメアトが一皮剥ける時が来るのか、長いトンネルを抜け2SぶりのGⅠ勝利を挙げたメゾンフォルティーが往年の輝きを取り戻せるのかなど、注目点は多いです。
新3歳は現時点では目立つ仔はいませんが、1頭くらいはクラシック戦線を盛り上げる馬が出てほしいですね。
レベルアップ馬主も誕生しましたし、一気にとはいかずとも少しずつ上昇気流に乗りたいところですね^^





では、最後にもう一度、
受賞者の皆様おめでとうございました^^

でわでわ^^
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